こんにちは♪
昨日のブログの最後が意味わからんかったからここに書きます!
俺の今までの行動…
飛鳥のために…
これは合ってたんやろうか?
最近それが不安でならない…
飛鳥はぐるカーは選抜だった。
個別握手会の部制も3部制だった。
でも売り切れもなかったし
正直個別握手会も人はいなかった。
結果的においシャンはアンダーに落ちた。
個別握手会の部制も2部制に落ちた。
俺はすごく悔しかった。
レーンに誰もいないのは辛いと思うからぐるぐる回ってあげたくて!
だからおいシャンは握手券が売り切れるまで7次応募でぶち込んだ!
運営とも話をした!
そしてbicycleでは選抜には上がれなかったけど個別握手会は3部制に戻った。
時間も中学生と言う事を考慮して1、2、3部になった!
その結果…
俺は飛鳥の個別握手券を大量に持ってた…
もちろん全握券も…
飛鳥に9月2日の幕張で話された事…
俺なりに考えた。
詳しくは書かないけど
『飛鳥が俺の』ではなくて『俺が飛鳥の』
じゃないのか?
だからこその飛鳥の言葉じゃないのか?
俺は最近そう思って来た…
東京公演も飛鳥の成長を見たくて飛鳥を見守りたくて全公演入った。
けどそれは俺の自己中な考えであって飛鳥かからしたらプレッシャー以外の何物でもないんじゃないか?
会社でも毎日上司などに見られていたら気が張ってしんどい…
逆にたまに来たりして一言、二言かけてくれる上司の方が会社でもやりやすい。
俺が毎回の握手会に大量の券を持って行く事…
単なる俺のエゴなだけで飛鳥はいい気持ちではないような気がする。
あの話は飛鳥の本当の想いだと俺は信じてる!!
だからこそあの言葉を俺に伝えたんじゃないかな?て思ってしまう。
名古屋全握は枚数行かんとこうかな…
HM