こんにちは
日本セルフリフティング協会インストラクターの後藤弘恵です。
今日はファンデーションについて★
私は基本的には目の下と鼻、時によってはTゾーンにしかファンデーションを塗りません。
お肌が重い気がして苦手なんです。
あとは、疲れて知らぬ間に寝てしまう事もしばしばなので。。。笑
本当は全顏ノーファンデと行きたいところですが、もともとクマが目立つ上に鼻の毛穴も気になって。
そこだけは塗らないと大変なんです!
スキンケア後に日焼け止めを塗って、その後にファンデーションを塗るのですが、ファンデーションもお肌に優しい物を選ぶようにしています。
ずっと愛用しているのは、
ブラックペイントのエステパウダーマット。
シルクのファンデーションなんです。
しかも、使われているシルクがフィブロインという、抜歯の要らない糸と同じ成分のもの。
今日はファンデーションについて★
私は基本的には目の下と鼻、時によってはTゾーンにしかファンデーションを塗りません。
お肌が重い気がして苦手なんです。
あとは、疲れて知らぬ間に寝てしまう事もしばしばなので。。。笑
本当は全顏ノーファンデと行きたいところですが、もともとクマが目立つ上に鼻の毛穴も気になって。
そこだけは塗らないと大変なんです!
スキンケア後に日焼け止めを塗って、その後にファンデーションを塗るのですが、ファンデーションもお肌に優しい物を選ぶようにしています。
ずっと愛用しているのは、
ブラックペイントのエステパウダーマット。
シルクのファンデーションなんです。
しかも、使われているシルクがフィブロインという、抜歯の要らない糸と同じ成分のもの。
お肌にも優しく、スキンケアもしてくれるファンデーション☺︎
このファンデ、パウダーのままでも使えますし、水溶きで水白粉の様にも使えますし、オイルウォーターという乳化剤不使用乳液と混ぜるとリキッドファンデにもなります。
私はお肌の調子や季節で、水溶き、オイルウォーター溶きを変えて使用しています。
水溶きは、ミネラル分が豊富なブラックペイントのベストウォーターAgで、オイルウォーターもブラックペイントの物を。
手のひらにファンデーションを真珠粒大程出し、ベストウォーターAgかオイルウォーターでしっかり混ぜたら、スポンジに取って叩き込む様にお肌にのせるとヨレにくく均一につきます。
一般的な石油由来の成分(タール等)が入ったファンデは、毛穴を詰まらせます。
また、お肌にもとても負担がかかります。
特にリキッドに関しては、ちょっと恐ろしい表現ですが、道路工事で使用する真っ黒のタールを精製させた物をお肌に塗っている様なものなのです。
お肌に良いはずがありませんよね。。
そんな私もかつては有名メーカーのリキッドファンデを色々試したり使用していました。
でも、使えば使うほどお肌がダメージを受けている感じがして。
あとは、お肌が綺麗に見えない気がしたんです。
もともと肌が薄く、乾燥肌でシワになりやすい私の肌はリキッドとパウダリーのファンデの重ね付けには耐えられない様でした。
また、乾燥やたるみも気になり始めていたお肌にリキッドとパウダリーの重ね塗りをすると、余計に老けて見える気がしたんです。
年齢を重ねて行くとベースメイクっをしっかり塗ってしまうと余計に老けて見えたりもします。
ヨレが生じたり、シワが余計に目立ちやすくなったり。
流行などでマットなお肌の質感が持て囃されたりする事もあるけれど、年齢を重ねていくと、艶肌の方が若く見えると思います。
最初はファンデを塗らない、もしくは薄くする事に抵抗があると思います。
でも、塗らずに薄くしていくと、本当にお肌が楽です。
それに、スキンケアを肌バリアを壊さない物に変えて行くと、ファンデに頼らなくても大丈夫な艶が生まれて来ます。
7年前のリキッドとパウダリーを重ね付けしていた頃より、今の方がお肌の調子がとても良いです。
とはいえ、今もまだまだですが、でも、今までは絶対に褒められる事なんてなかったお肌もたまに褒めて貰える事がある様になりました。
スキンケアとメイクを肌バリアを壊さない物にチェンジしてからです。
とはいえ、最初はファンデもムラになって上手く乗らなかったりします。
特に、脱ケミカル後はお肌も揺らぎやすいので、もどかしかったりします。
シルクファンデの特徴で、お肌に乗せると最初だけ少しつっぱりを感じる事もあります。
でも、それも慣れてきます。
そして何よりお肌が変わってくると思います。
お肌が変わるとファンデーションも綺麗に乗ります。
はじめは勇気も要りますしもどかしいですが、長い目で見るとお肌も気持ちも楽になりますよ☺︎✴︎
シルクのファンデーションやミネラルファンデーションがオススメです。
選ぶ時はポリマーやタールなどがはいっていない物を選ぶのもポイントです。
役に立ちます★








