まだふとした生活の一面から、
そういえば愛猫ちゃんここではこうだったなとか、こういうのが好きだったよなとか蘇ってくる日々の生活。
そんな愛猫ちゃんのことを思いながら新たな出会いがありました。
母猫も人懐っこく、多分飼われていた猫ではないかと?どなたかが公園で大きなお腹の猫を発見し動物病院に連絡してきたんだそう。そこから動物病院のスタッフがその猫を保護し、無事に五匹の子猫を出産し、猫ちゃんたちの新しいお家を探していたという流れ。
うちが女の子を二匹、義姉が母猫を引き取ったんだけれども、せっかちさん大はしゃぎ
1代目の猫ちゃんのことも大好きでよく寄って行ってたんだよね。今思えばおばあちゃん猫だったしせっかちさんが多少荒くても我慢して優しく接してくれてたんだよね。思い出すとウルウルくる
で、2代目の子猫ちゃんたち。
まだ9週でとりあえず元気いっぱい。トイレトレーニング未済だし、食卓の上に登ったりと課題もたくさんなので、ぼちぼち躾けていきますかー
と同時にせっかちさんも猫のトイレを触りにいったり、ご飯を触りに行ったり、猫と同じ行動を真似したり(猫が箱に入ればせっかちさんも入る。猫が椅子の下をくぐれば彼女もくぐる。。。。)と、せっかちさんも一緒にトレーニングだなー
そして新たな問題発覚で、せっかちさん猫アレルギーか?!と思うような症状がではじめた。。。
生まれた時から1代目の猫と一緒に育ってきたし、その時はまったくもって何のリアクションも出なかったんだけどな
最近アトピーっぽいのが悪化しているし、汗でそこらじゅうボリボリ掻きむしってるし、全体的に肌が弱ってる時期かもしれない。
相方も似たような経験があるらしく、前の猫ちゃんを半年実家で見てもらっていたことがあったらしいんだけど、半年後に一緒に再生活し始めるとアレルギー症状が出たけど1週間ほどすると出なくなったらしい
せっかちさんもそんな感じだったらいいのだが。。。
まだ名前も決まっていない子猫ちゃんたち。少しずつ我が家にもそして母猫のいない生活にも慣れてきたっぽい。
可愛くてたまらんーーー


