今年の春アニメの感想
早速このブログのタイトルどおりのことをしたいと思う
まず 日常
これは、原作を読んでから見たので少しは期待はしていた
作ったのが京都アニメーションなので、絵はなかなか綺麗というか原作そのまま ストーリーもあまり変わらなかった 俺適には、もうちょっとひねりがあればよかったと思う だが面白い
次 俺たちに翼はない
原作は、やったことがなかったが十分楽しめた しかし、俺は、一回見ただけでは、ラストがどういう意味かわからなかった さすがに 12話に収めるのは結構大変みたいだ ラストはネットで調べてわかった そして ただいま原作PLAY中
次 Aチャンネル
これは、ある友達から見てみろと言われ見始めた 内容は、なかなかのほのぼの系 けいおんとまでいかないが日常の中に笑いがある 毎回ある挿入歌もOP、EDに匹敵するぐらいいい歌だった
余談 これを勧めた友達は、ほのぼのすぎるといいながら見るのをやめていった もったいない
次 電波女と青春男
これも、原作を読んでいたんだが読むきっかけが、俺の友達Bが、そのイラストレイターが好きだからという理由だけで読んでいた 内容はそこそこ面白い キャラもいい感じに描かれていてよかった しかし、最終回の終わりが少し微妙だっだ もしかして二期があるのか! (まぁあるわけないか)
というところで 残りの語りはまた明日といいたいところだったけど日付を見るともう今日だった 時期更新します
さてさて
なんだかそろそろあまり部屋からでない時期です
というかこのブログ更新しないままほったらかしにされてしまっていたという悲しい事実
俺はこのブログがあることすら忘れていたw
そのまま時がすぎて 俺は高校生になりパソコンの整理中にこれ見つけてしまった
ということで このブログ再開宣告の後にまた宣言します
ブログ更新開始!!!





