最寄り駅に着いたら40分待ちだったので更新\(^O^)/


暇すぎますこれ。こんな事になるなら電車の時刻表を見てくるべきだった…家と駅二往復出来ちゃう時間です。

しかも何故か電車に遅れると思って、その辺にあったバックをそのまま持ってきてしまいました。筆箱とか付箋とかクリップとかのりとかハサミとかカッターとかバックの中に入ってるますね。
どうしようコレ。ハサミとカッターは武器になるからいいとして、クリップ達どうしよう。たまにバックの中にクリップがリリースされてる時があるんです。バックを開けたら隙間という隙間にクリップが挟まって、取り出すのがすごく大変でした。皆さん、クリップをカバンに入れるときは注意してください。


あ、カバンの中に本入ってた。今、新潮文庫で二冊買うとバンダナがもらえるんだって!バンダナが欲しいみなさん、ぜひ新潮文庫の本読んでね。

しかし…このバンダナの名前は何とかならなかったのでしょうか…。

Myth that continues to the sky-201008191426000.jpg

バンダナの名前は「ヨンダナ」。「ヨンダナ」って…。いえ、バンダナと、新潮文庫のキャラクター「Yonda?」ちゃんをかけてるのは分かります。ただ、ヨンダナと聞くと、


「読んだな…?お前俺の大切な本読んだな?あんなにこの本を読むなと言っただろうが!!」
「ちっ違う!私はただあなたの事が知りたかっただけなの!」
「前もケータイを見た時同じような事を言ってたよな?」
「あ、あの時は…っ」
「…お前とはもうやっていけない…別れよう」
「いや…!待って、お願い、許して、許して雅司っ…!」
必死にしがみつき、哀願する姿に、彼女への愛情が覚めていくのが雅司ははっきりと分かった。辺りはすっかり暗くなり、ひやりとした風が雅司の肌を撫でる。もう…秋が来るのだろうか…。ふと、雅司はそんな事を思った。


いやああああああああ!!雅司いいいいいいいい!!

はっΣ
すいません、つい彼女の気分になってしまいました。
まぁ、こんな感じに「ヨンダナ」と聞いてあらぬ物語に想像を巡らすかたもいると思うのです。

やはり、「よく読めました★ご褒美にバンダナあげるねっ」とか「わぁ、2冊も読んだんだぁ!すごーい!はい、ご褒美にバンダナっ★」というような、このあとハッピーエンドしか考えられないような物がいいですね。何より、こちらの方が可愛らしいです。

それにしても、本の話題でこんなに熱くなると思いませんでした。


あ、それと、前の記事でピアノの曲を皆さんに聞いてみて、本当によかったです!様々ないい曲が候補に出されて、全部弾いてみたくなりました。
今弾こうとしている曲は、「アシタカせっ記」です。漢字忘れてしまいました。もののけ姫のエンディング曲らしいです。おすすめしてくれてありがとう!
それから、ザナルガンド早く弾きたいので楽譜待ってますw


…書き始めは1時半頃だったのに夜になってしまいました。
たまには、長い待ち時間もいいものですね(^^)