信オンの俺 | 俺のネトゲ人生

信オンの俺

せっかくなんで、信オンでの俺の紹介など



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1543年~?
上杉家に仕えた武将

略歴
アタッカー侍に憧れ、腕力振りで隠れ里で生を受ける
湯治に来ていた 宇佐美 定満 に見初められ上杉家に仕官

侍なのに騎士道精神にのめりこみ、武士道を目指す
当初はよかったが、耐久、魅力振りにしなかった事を晩年まで悔やんだという

仕官はしたが合戦にはあまり出ず、妖怪退治に明け暮れ、他国の家臣と
親密な付き合いをしていた
この事から、声をかけた宇佐美 定満 の能力を疑う声があがった

逸話
レベルの割に習得が遅く、苦労していた
常に貧乏であった
家臣に薬師と歌舞伎者を従えていた

ダンジョンの道がわからず、隠形薬の消費が半端なかった
特に地獄谷は鬼門で、朱雀まで行くのに時間がかかった

知行を持っていたが、村役がよく出奔していた
瓦が好きでよく通っていた、調子にのって奥まで進み
助太刀がこなくて討ち取られた事がある


という人だったとさ