コンパクトな文庫本ではなく、
重いけれど単行本の方だと気づきました。
なぜか文庫本は途中で挫折するんですよね。
途中で読まなくなっちゃう

単行本の方が話の世界に引き込まれます。
今読んでいるのは、
「ほかならぬ人へ」ですぜ

「レディ・ジョーカー」を読みたいけど、
あの文庫本ではなく、
単行本で読みたいです。
本屋で立ち読みして思いました!
あの超大作は、
文庫本だと挫折する気がしますわ~

恐らく、文庫本だと文字が小さいから、
読むのが疲れちゃうんですよね

老眼なのかしら~

さて、白石一文氏の「ほかならぬ人へ」と同時に、
海堂尊氏の「ブラックペアン1988」と
宇宙飛行士・山崎直子さんのエッセイ「何とかなるさ!」
を読んでます。
いずれも夢中です。
朝の通勤時間に、山崎さんの本を読むと、
かなり気分も上々になります。
ぜひ、ご覧あれ
