今年に入ってから、喪失感を感じることがおおい。
ああ、久しぶりのブログアップなのに、
こんな話題でなんですが。
そうよ、マイケルジャクソンまでお亡くなりになってしまいました。
ご冥福をお祈りします。
マイケルジャクソンって、
今はあまりリリースしていなかったけど、
80年代から90年代は本当に耳なじみのいい音楽をいっぱいリリースして、
幼稚園~小学生だった私ですら、いろいろ知っていた、
初めての外国人ミュージシャンだったと思う。
ムーンウォークをみて、スゲーーーーと思ったり。
そんでもって誕生日が同じ日で、
すこし親近感を感じたり。
一度はライブに行って見たかったなぁ。
最近、そういう後悔するような思いが多い。
忌野清志郎さんとか。
やっぱりライブにいってみたかった。
今年は、既に音楽的大黒柱の二人を失ったわけで。
なんだか、ソウルフルな人ばっかりいなくなってしまうなぁ。。。
ちょっと前なら、
ジェームス・ブラウン
レイ・チャールズ
そして
このふたり。
ココ最近、慣れないお仕事をやっていて、
だいぶぐったりしていた矢先に、
こういうニュースを聞いちゃってしまうと、ぐったり度もぐんと上がってしまうね。
最近、アフリカの問題についての記事をよく目にする。
そもそも、南アフリカでサッカーワールドカップを来年に控えていて、
現にコンフェデ杯も今やっていて、
連日、サッカーに限らずアフリカについて何かしらやっている。
おとといの朝日新聞にも、アフリカの今についての記事が載っていた。
アフリカといえば、マイケルジャクソンも、「We Are The World」
って楽曲を基に、アフリカ応援プログラムを80年代にやっていたよね。
あれを見て、マイケルって凄い人なんだなと
幼心に思ったもんです。
世間がアフリカに注目しているから、ではないのですが、
私もアフリカについては大変関心があるので、
これを機に・・・というと変ではあるけど、
もう一度学生の頃のように図書館とかで
勉強してみようかな。