こんばんは。
ものすご~く酷い風邪を引いておりまして、
入社以来ワースト、既に2日半休んでおります。
のどを痛めて、全く発声できなくなったのを皮切りに(
)
嘔吐、腹痛、頭痛ときております。
医者に見てもらったら、軽く喘息の気があるらしいし。
嘔吐こそなくなっても、キョーレツに気持ち悪いのは続きますねぇ。
困ったな。
もう12月じゃん。
困った理由
①仕事が最後のヤマ場になるので、溜っている
②ジムに行けないbecause,お気に入りのインストラクターが、
今月末で辞めるのだ。指折り数えて、レッスンもあと僅か。
ぶっちゃけ①より②のほうが深刻だ。
この発言、冷たい視線を送られても、失笑されてもかまわん。
①は、最悪代わりがいる。
②は、チャンスを逃すだけ。
「お気に入りのインストラクター」というと、
ただのミーハーと同じだと言われても仕方ない。
けれど、想像してください、有り難い恩師の残り僅かな講義を、
風邪で受講チャンスを逃しているのと同じようなもんです。
それだけ、いろいろ学ぶことがあった方だったので、
(凄いイケメンだとの評判だけれども、)ただキャーキャー
やってんのとは違う。
日常出会う人間とは明らかに違うタイプであり、
私の人としての成長に非常に勉強になりました。
そんな方、ジムをお辞めになってから、交流があるかどうかだってわからない。
極論、永久に会わないかもしれないとも言えますから。
ということで、治りが悪いことに非常に焦っております。
それと、喘息についても気になります。
将来的に、「話すこと」を生業としていきたい者としては、
気管支が悪いと仕事になりません。
ここは、回復後、早速ジムでスイミングでもやらんと。
ということで、傍からくだらねぇやつだと思われてもかまわないけれど、
「健康」がいかに大切であるか、身をもって感じた数日間であります。
今の気持ちは、ただただ、「ちきしょう」としか思わない。
思うに、私の弱点の一つは「健康維持」。
でも、弱点を克服すれば、それはきっと私の新たな魅力・引き出しになると信じて、
活発に活躍できるよう、私自身の癖を徹底的に研究していこうと思う。
今日の一曲:YUKI/The end of Shite
今、こうして焦っている最中、この曲をふと思い出しました。
YUKIにしては、一見なかなかのセクシーな歌なんですが、
この歌のコンセプトがとても好きなんだ。
「あなたに会えて、私の最低な人生は終わった」という歌だそうです。
(YUKIの果てしないたわごと vol.83より)
(
一応、ラヴソングなんだけど。)
この言葉を贈りたい人は、今現在3、4人いる。
全員「教える」立場にいる人、いた人なんだけど。
上の人
も然り。
どうしても2007年の残りの日々は、超活発に動きたい![]()
一分一秒がもったいない。
それと、この2年間が楽しかったことを上の人に伝えたくてしょうがないんだよね。
早く風邪が治りますように。
皆様も、風邪に気をつけてください。
ホント、たち悪いですよ~。
ではまた![]()