メッセージ下さった方、朝にお返事します(*_*)
夜中に起こしてしまうのは嫌なので…
今日の実験は、食肉の保水量を求める実験でした。
保水量ってのは、まぁ肉を加熱した時に出る水分を、いかに外に出さないで肉の中に保った状態でいられるかですね。
加熱時に水分を保つことで、パサパサせず、ジューシーなお肉になるわけどす。
試料は
鶏肉
牛肉
豚肉
馬肉
でした。
我が班は豚ちゃんを挙手。
実験操作的には簡単なんですけど、ちょいと神経質になるかな?
ビーカーやらアルミ皿やらを手で、直接触らないようにしなければいけないのです。
まぁ、実験の内容としては…
食肉を3グラムをアルミ皿にのせて、直示天秤でめっちゃ正確な重量をはかります。
桁は
0.0000グラムまで
で、正確に計ったら、加熱乾燥機に1時間半ぶち込んで、肉の水分を飛ばします。
で、またグラムを正確に量り、乾燥前後の重量差が飛んだ水分だぁ→
みたいな感じです。
で、食肉をのせるアルミ皿とか、触っちゃいけないのは、人の手のあぶらとかで、微妙に重量が変化しちゃうからなんです。
まぁ、かなり、はしょった説明です。
で、結果から、保水量がある肉は
鶏
豚
牛
馬
でした。馬は極端に低い値がでました。
つまり、加熱すると、水分が出ていって、パサパサしちゃうわけですね。
鶏肉がジューシーってことですょp(^^)q
まぁ、本題は、これから食べ歩きのを、もう少し積極的に画像を添付する形で行きたいとおもいます。
って、こと。
レポート疲れた!
お休みなさい!