このままじゃいけない
おはようございます☀現在時刻朝の6時50分近くですかね出勤途中です以前話したじゃないですか彼から浮気されてた事実がわかったと私は今も彼と交際を続ける選択を取って、今も一緒にいて、まあ私自身実家に帰りたくないとかもあったし、一人暮らしする気力も、まあお金もそんなないので、だから、あとまあ、確かに彼は携帯を見せてと言えばなんの躊躇いもなく見せてくれるようになっただとか、迎えに仕事終わり来てくれるだとか、ご飯を作ってくれるようになっただとか、本当に女の影と言うか、嘘も、隠し事も無くなったんですねうつ病の薬を変えて、さらに己に負荷をかけると言うか、なんか変わっちゃったんですよ笑笑良い意味で、それはもちろんそれで、私は確かに彼は変わったなと思うんです変わった、変わってきてる、ってだけど、私の心の中では、やっぱりまだ消化出来てないのかなって浮気がわかったのが、2.29でしたまあぶっちゃけまだ発覚してから一ヶ月も経ってないですし、そんな簡単に消化も、傷が癒える訳でもないなって自分でもわかるんですけど、距離置こうと思ってガチで荷物持って、実家に帰ったり、色々して、けど自分の中でやり返しをして、同じくらい、むしろそれ以上に彼が傷つく姿を見たかったんですやり返してないのが、どうしても引っ掛かるってのもあるし、自分でこの選択をしたのに、やっぱり心は正直で、全然忘れることも、傷が癒えることもなかった彼の浮気が終わったのは1.14だったそうですそれから約一ヶ月過ぎちょいで、私に浮気してたのがバレて、私は一ヶ月遅れでそれを知り、あの時のあの言葉はとか、色々思ってしまって、そして元嫁さんとまた会う機会を貰って、苦しくて、色々お互いに話したりました期間が短すぎたのかなとも思うんですけど、やっぱり一緒にある意味はあるのかなとか、よく分からないですよねそれで私はもうそれからと言うものの、ゆーて浮気がわかってから一ヶ月くらいですけど、幾度となく男の人に連絡を取ったり、実際に会いに行ったり、彼氏がいないと嘘をついて男の人と会う約束を何度もしたりとか、電話もしました最近は彼がゲームを夜中までするとか、私は翌日仕事が早いのにそういうことしてきたりもするし、イライラして、憂さ晴らしに男の人と連絡とったり、そう言うのしてました彼の中では、自分はもう二度と同じことはしないし、私が一緒にいてくれる選択をとってくれたから、本気で変わろうとしてるから、君ももうやめて欲しいとは?君が招いたし私の心を壊したんじゃんってでもきっとそれって一生ついてくるものだと思うんですよねきっと忘れられないし、された事が辛いし、思い出して悲しくなるしこのまま付き合ってて良いのかとずっと思ってます苦しいです私だって心から、真正面から貴方を愛していたかっただけど、貴方が壊してしまったそれは紛れもない事実でだから浮気されてたのも全く分からなかったし私は彼を信じてたので、出かけるのも特に疑いもせずに行かせてましただけど、そうじゃなかったもう彼を心から信じることなんて、無理になってしまったんだと思いますきっとこの先も疑い続けて行くし、私も男の人と連絡を取る、取らないとか、無理とまでは行かないけど、君もしてたじゃんってなって悪気なんて生まれないのかもしれないと思いました自分の中できげんをきめることにしましたやっぱり荷物が一番でかいですし、実家にまた戻るのもしんどいので、ちゃんと自分の中で本気で期限決めて、出て行く決断をしていこうかなって思います一ヶ月自分もとりあえずはもう男の人と連絡とか取るのやめて、普通に、恋人として彼のことだけ見て、過ごしていこうと思いますお互いにきっとそしたら、お互いの時間を大事にして、良い関係性になれると思いますそれでも自分の中にやっぱりもやもやして、苦しければ、別れる決断をしようと思いますやっぱりどうしたっても忘れられないです裏切られたのはそして彼はまだ元嫁との間に子供もいるし、やっぱり元嫁さんいい人なんですけど、会うってのはやっぱり私嫌なんですよね本当はいくら子供のためとは言え、なんかやっぱり嫌なんですよね子供と2人きりで会えばいいのになんかそれがやっぱりしんどいのでそれも含めて、一ヶ月後。自分の中で決めようと思いますあなたには娘ちゃんという心の拠り所があるからいいじゃない彼女は貴方が自分のお母さんにあたる人物に父親が一体何をしたのかもわかってない、今一緒に過ごせないのは寂しい、彼女にとってどんな形、どんな過去があろうが父親はあなたしかいないのだからそして貴方もそれを隠してきっと彼女とこれからも会いに行ったりするし、知られなくていいと彼女にきっといい顔し続ける彼女は貴方の本当のことを何も知らないから、生まれたばかりで、小さな彼女は物心もついてなければ、そんな話をしたところも理解もできないような年齢だったから貴方にはそういう心の拠り所的な存在がいるけど、私にはいないから貴方しかいないから貴方にしか愛を向けられないからそうなったら重くなるし、寂しさも倍けど、やっぱり貴方には他にそういう存在がいて、私はやっぱり埋まらない何かがある難しいね元嫁さんも将来娘ちゃんが大きくなって、なぜ父親と自分が共に生活してないのかと聞かれた時、なんで答えるのかは分からないけれど、まあそうやってぬくぬくしてられるのも今のうちなのでは?と私が他人の家庭に口出すのもおかしい話ですが、一恋人、として言っておきますそしてそのパートナーがどんな思いなのかも、伝えておきます