こんにちは。ともゆきです。


ほぼ1年ぶりに記事アップします。


この1年間、ヘミシンクは効いていませんが(気にはなっていたのですが・・・)、


で、今では、アクアヴィジョン・アカデミーのトレーナーであり、モンロー研究所のアウトリーチ・ファシリテーターをされている芝根秀和さんも、当初はヘミシンクを聴いても当初はまったくなにも体験できななかったそうです。

そんな芝根秀和さん著


コツさえつかめば、あなたも短期間でブレイクできる 「あきらめない!ヘミシンク」



という本が発売され、第2章まで本屋さんで立ち読み(というか座り読み?)して、


「なるほどなぁ~」


と思い、また気が向いたらヘミシンク再開しようかと思いつつある今日この頃です。


推薦の言葉 坂本政道さん


「 ロバート・モンローにより開発されたヘミシンクは、これまで超能力者と呼ばれる人たちやヨガなどの行者のみが体験することができていた特殊な意識状態を、一般の人でも体験できるようにした音響技術と言っていいでしょう。
 そういう体験とは、具体的に言えば、自分の肉体から遠く離れた場所の様子が把握できたり、人の思いがわかったり、過去世と言われる自分の別の人生を知ったり、英知を備えた知的生命体と交信したり、死後世界を探索したり、自分が生まれてくる前にどういう計画を立ててきたのか知ったり、地球を離れ他の星を訪れたり、あるいは、この宇宙から抜け出て、別の宇宙を探索したり、大宇宙との一体感を味わったりと、人知を超える、およそ常識からはかけ離れた体験です。
 こういうヘミシンクでの体験については拙著をはじめ、最近では多くの本が著されているので、ご存知の方も多いと思います。
 私はモンロー研究所のレジデンシャル・ファシリテーターとして、ヘミシンクを体験するセミナーを開催してきていますが、前から一つのことが気がかりになっていました。
 それは、本に書かれたようなドラマチックな体験を、1回目のセミナーから体験する人がいる反面、まったくなにも体験できない、あるいは、できていないと思ってしまう人もいるという事実です。実際、最初から、皆が考えるような、いわゆる「ヘミシンク体験」をする人はごく一部です。問題は、多くの人が、「ヘミシンク体験」について大きな誤解をもっているということです。
「ヘミシンク体験」とは、本に出てくるような、ドラマチックでエキサイティングな体験でなければならない、という誤解です。
 あるいは、ロバート・モンローが体外離脱の達人だったので、モンローの開発したヘミシンクは、体外離脱を可能にするための方法だという誤解です。そこから、さらに、体外離脱ができて初めて本に書かれたような体験が可能となる、だから、まず体外離脱できなければいけない、という誤解です。
 こういう誤解のために、本当は体験しているのに体験できていないと思い込む人が多く見られます。ただ、体験できない理由は、こういった誤解だけではありません。それ以外にもいくつもあります。本書のすばらしい点は、それを一つずつ明らかにし、クリアしていく点です。

 本書『あきらめない!ヘミシンク』の著者芝根秀和さんは、今でこそアクアヴィジョン・アカデミーのトレーナーであり、モンロー研究所のアウトリーチ・ファシリテーターをされていますが、ヘミシンクを聴いても当初はまったくなにも体験できませんでした。セミナーに参加しても体験らしい体験はなく、満を持して行ったモンロー研でも寝てばかり。
 1回や2回セミナーに参加してなにも体験できなかったという程度ではありません。筋金入りと言ってもいいくらいです。
 そういう彼も苦節2年。努力は必ず報われるものです。努力と創意工夫の結果、ついに開花するときが来ました。ヘミシンクのコツをしっかりとつかんだのです。その後は、ヘミシンクを自在に使いこなせるようになりました。
 だから、あきらめてはいけません。どんな人もみな彼のように羽ばたくことができるようになるのです。ただし芝根さんが言うように、2年もかける必要はまったくありません。彼が本書でお伝えしたいのは、もっと早く羽ばたくためのコツです。そのコツをお伝えするために、自らが歩んだ紆余曲折の道をお話しし、コツの背景にある理屈も理解していただけるようにしています。
 本書は、ヘミシンクをあきらめかけていた人にとって、大きな励みになるだけでなく、実は、ヘミシンクで体験できるようになっている人にとっても、自分の知覚を高めていく上で貴重な助言を与えてくれる一冊になりえます。というのは、自分がこれまでやってきた仕方と違うことを試みることで、より幅広く知覚できるようになるからです。
 いずれにせよ、本書が、多くの人がヘミシンクを楽しむための手助けになればと願っています。」


ということで、いつになるかわかりませんが、再開致しました折には、またお付き合い下さいませ。


では。

 

通勤電車シリーズ-通勤電車でノンヘミに挑戦!(2010.08.13)


こんにちは。ともゆきです。


今会社です^^みんな休みでさすがにガラガラ^^


やることもない(こともないが)ので、ブログでも書きますわ。


でも、うちの会社はセキュリティがきつくて、会社のPCからはアップできないので、iPhone4にメール送信して、iPhone4から記事アップですね。


で、今日はお盆休みで、阪急は休日ダイヤ。


いつもは「西院」から「河原町」まで戻って(定期ちゃんと「河原町」まで買ってますよ^^)、座っていくのですが、今日はさすがにサラリーマン諸氏は夏休みでガラガラかと思い、「河原町」まで戻るのをやめて、「西院」から乗ったのですが、予想外に混んでました。


さすがにサラリーマンは少なかったですが、家族連れが結構多かったですね。


で、そんなお盆休みの阪急京都線で、


「ノンヘミでもやってみるか・・・」


(というか、ノンヘミでできたことはありませんが^^・・・まあ、「つもり」になってやってみる・・・ということで^^)


呼吸を整えながら、リーボル作って、アファメーション・・・


って、「エネルギー変換BOX」やるの忘れた!><


で、「フォーカス10」へ行くべく、「10」までゆっくりカウント。


「10」まで数えたところで、状態が何か違うか感じ取ろうとするが、やっぱりわからない。


なんとなく、「フォーカス10」かな・・・と思えないこともないが、わからない。


でも、「フォーカス10」に来たつもりになって、続けて「フォーカス12」へ。


「11」


「12」


と数えて、何か変化がないか感じ取ろうとするが、やっぱりわからない^^


一瞬、南国の青い海と空と白い砂浜と島・・・


みたいなイメージが浮かぶ。


まあ、「フォーカス12」に来たつもりになって、「フリーフロー」開始!


最初、


「ギャンブルじゃないんだから」


みたいなことが頭をよぎる。


この時頭をよぎったのが・・・


阪急京都線の今日乗った「快速急行」は、9300系でシートが、2人掛けの座席を中央の通路を挟んで複数列配置する「クロスシート(横座席)」。


私は通路側に座っていたのが、手すりにこちらに背を向けて腰掛けている女性のような感覚が一瞬、頭をよぎる。ガイドかどうか不明。


続いて、どこかの地方都市。


その町の特産品などをインタビューしているらしい。


インタビューしているのは自分か、他人かわからないが、女性の印象。


インタビューを受けている人が


「このフライス盤は何でも作ることができるんですよ」

(フライス盤(フライスばん、Milling machine)は、フライスと呼ばれる工具を用いて平面や溝などの切削加工を行う工作機械である。Wikipediaより)


と言っている。


「何でも作れるのか。凄いなぁ・・・」


と考えているとイメージが消える。


次に、しゃがんでいる自分。


自分の前を人々が行き交うイメージ。


でも、自分は、人が通る度に、ダンボールの板(1.5m×1mくらい?)で通行人との間を遮蔽しようとしている。


見つからないように隠れようとしているイメージ。


「やっぱり、自分許してないなぁ・・・」


と思ったとところでイメージが途切れる。


ここらあたりでどうやら爆睡^^


目が覚めたら「淡路」でした。


みたいな感じでした。


目を瞑った時の単なる妄想か、爆睡中の夢か・・・ちょっとわかりませんが、ノンヘミでも一応


「『フォーカス』世界に行こう!」


という意図を持ってやったので、何か意味がある・・・といいのですが^^


ということで、仕事に戻ります^^

では。
 
 



iPhoneからの投稿
【ヘミシンク日記:169】 WAVE5 #6「フォーカス15の探検」(2010.09.18,16:20,晴れ)


こんにちは。ともゆきです。


先週と同じく続いて、


「ゲートウェイ・エクスペリエンス WAVE5 エクスプロアリング」




より、トラック#6「フォーカス15の探検」聴きました。


目的は、


・「フォーカス15」での「交信ポイント」と「ガイド部屋」のイメージ固め。


・過去世体験。


です。


準備をして「フォーカス12」へ。


いつものように、「フォーカス10」と「フォーカス12」で「愛」と「感謝」の言葉を心の中で唱え、「導き」と「援助」をお願いし、「導き」と「援助」に感謝する。


「フォーカス15」へ行くガイダンスに従い、「フォーカス15」へ。


ガイダンスが終わって「フリーフロー」開始!


「フリーフロー」スタートにあたり、改めて「愛」と「感謝」の言葉を心の中で唱え、「導き」と「援助」をお願いし、「導き」と「援助」に感謝する。


最初の目的、


・「フォーカス15」での「交信ポイント」と「ガイド部屋」のイメージ固め。


「フォーカス15」に作った(つもり)の「交信ポイント」である「公園」をイメージして、「公園」片隅のいつもの場所、テーブルとイスをイメージする。


そこに座るイメージをして、公園全体を眺めるイメージ。(実際の目の前は「暗闇」と「モヤモヤ」^^)


正面に「ピラミッド」をイメージし、周りの様子をできるだけ具体的にイメージをしてみる。


ガイドがいないか探ってみるが、わからない。


一通りイメージしたら、「過去世体験」をすべく「公園」中央の「ピラミッド」へ。


「ピラミッド」の正面に立つイメージ。(実際の目の前は「暗闇」と「モヤモヤ」^^)


正面に「ピラミッド」地下に続く扉があるとイメージして、扉を開けて入っていく。


今回は「らせん階段」をイメージする。


「らせん階段」を1段1段降りていく。


どれくらいまで降りようかと考えながら、1段1段。


10段過ぎてしまったので^^


「やっぱり10段ってちょっと少ないよな・・・」


と思ってさらに降りるイメージ。


「100段?・・・いや、煩悩の数だけ降りるか・・・」


ということで、108段にする。


今回は「少し早口かな?」という程度で、確実に降りていくイメージを優先。


108段降りて、地下に到着。


今回は、直接「時の間」に行かずに、「時の間」まで「通路」があると想定。


一番降りたところに「時の間」に続く「通路」がある。


「通路」入る扉を開けて「通路」へ。


しばらく進んで「時の間」の扉の前へ。


「時の間」の扉をゆっくりと開けて、コントロールパネル付きの「証言台」のような乗り物で、巨大な暗闇の空間である「時の間」の中央へ。(実際の目の前は「暗闇」と「モヤモヤ」^^)


「過去世」の「扉」が無数にあるというイメージをする。


「今の人生に影響を与えている過去世の扉の前まで連れて行って欲しい」


と心の中で念じる。


「扉」が次から次へと流れていく感じ?(実際の目の前は「暗闇」と「モヤモヤ」^^)


なかなか特定できない。


仕方がないので、無理やり特定するイメージ。


その「扉」を開けて、扉の向こう(過去世)へ。


「どこ?」


と問いかけてみるが、わからない。


しばらく待ってみるが感じられることなし。


「どこ?」


「何してる?」


など問いかけて待つがわからない。


一瞬、船乗りの感じ。水夫?・・・よくわからない。(実際の目の前は「暗闇」と「モヤモヤ」^^)


船乗りから何か感じられないか探ってみるが、わからず。


「違うかなぁ・・・」


と思っていると、商人?


・・・いや、違う・・・


2人組のアイドルユニット?


・・・なはずはない^^


など、多分、思い込みだと思うが、その後もいくつか・・・


結局、途中、クリックアウトしそうになりながら、よくわからないまま時間が経過。


「そろそろ終盤かな?」


ということで、「時の間」から出て、「公園」に戻る。


「ガイド部屋」=「ログハウス」行ってみるか・・・


ということで、「茂み」の「小路」を抜けて、「ログハウス」に向かうイメージ。(実際の目の前は「暗闇」と「モヤモヤ」^^)


階段脇の「ポスト」に何か入っているか感じてみるが、わからない。


ドアを開けて中へ。


ガイドの気配なし^^


正面の「ディスプレイ」にも特にメッセージなし。


ここで、「フォーカス12」に戻るガイダンス。


ガイダンスに従い「フォーカス12」へ戻る。


今回の体験と受け取ったとこに感謝し、再び「愛」と「感謝」の言葉を心の中で唱え、「導き」と「援助」に感謝する。


「フォーカス10」に向かう直前か、「フォーカス10」へ向かっている途中、「モヤモヤ」が女性の顔に見えてくる。


わりとはっきりとわかったので、多分、ガイドだと思うがわからない^^


続けて「モヤモヤ」が男性のシルエットのイメージに。


これもガイドかな???・・・ちょっと不明。


「フォーカス10」に戻る。


「フォーカス10」でも、今回の体験と受け取ったとこに感謝し、再び「愛」と「感謝」の言葉を心の中で唱え、「導き」と「援助」に感謝する。


自分で「10」から「1」まで数えて「C1」帰還。


こんな感じでした。


「過去世」は結局わからず^^


「まだまだ修行が足りん」


ということですかね?


「フォーカス12」で見えた「モヤモヤ」の女性・・・ガイドかな?・・・ってそう思いたいだけ?^^


今回はイマイチでした。


ということで、今日のヘミシンク体験はおしまいです。


いつも未熟な体験記にお付き合いいただき、誠にありがとうございます。


では。