[ストーリー]
何者かの陰謀によって、ロシアのスパイ容疑をかけられたCIAエージェント、イヴリン・ソルト。
彼女は自分の容疑を晴らすため、ひとりでエージェントとしての技術を駆使し、CIAの追跡をかわしながら、陰謀の真相を突き止めようと奮闘する。
ソルトの孤独な戦いが始まる。
二重スパイの容疑をかけられたCIAエージェントをアンジェリーナ・ジョリーが熱演するアクション・サスペンス。
潔白を証明したいヒロインが、CIAの追跡をかわしながら真犯人を探し出すまでをスリリングに描く。
メガホンを取るのは、アンジェリーナとは『ボーン・コレクター』以来のコンビとなるフィリップ・ノイス。
共演は『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のリーヴ・シュレイバー、『2012』のキウェテル・イジョフォー。
CIAに立ち向かう孤高のヒロイン、アンジェリーナのリアルなアクションに注目だ。
監督 : フィリップ・ノイス
出演 : アンジェリーナ・ジョリー 、 リーヴ・シュレイバー 、 キウェテル・イジョフォー
[感想]
ジャパンプレミアで鑑賞して来ました。
出だしから引き込まれる展開で 逃亡劇から先読み出来ないストーリーにアンジーのカッコイイアクションシーン
が加わって 目を離せませんね。
短めな上映時間でスピーディーに進んでいくので 短く感じました。
続編が作られそうな終わり方で次も期待したいですね。
この脚本は初め男性が主役でに書かれたらしく 主役の名前は「エドウィン」だったみたいです。







