風鈴を〜うちわで仰ぎ〜涼を呼ぶほとばしる~汗は背中を~駆け抜けるかみなりや~母の怒りに~逃げ腰か俳句~銀次~こわかった! ただ怖いだけの思い出怒るだけで、褒めることがない母。褒める真紀を~~褒める私ーーーー