過ぎし夏、思い出の中、道しるべ。思い起こせぱ、早や六十~でかいお腹は、しぼんだ~風船のように、垂れ下がる。お父さん、京都のお寺に~お父さんが、もうちょい、待って~ただで、黒塗りの車にのれるぞ。写真付きで~帰りは、箱入り娘~だ。腰が、曲がっても大丈夫~どうせ、最後は伸びて、箱の中~おい~。と、呼べば~はいー。と、答える~夫婦仲。おい~。はい。おいはい。お位牌。 チャンチャン。 話し家 金の高次 銀次iPhoneからの投稿