oeyeのブログ -5ページ目

oeyeのブログ

ブログの説明を入力します。

今までたくさんのモテ会話の知識を
学んだと思いますが、
今回がラストになります。

では、後藤さんお願いします。

後藤です。

笑わせることができれば仲良くはなれます。
しかし、最終的にはセンスで判断されるので考えても無駄です。


笑うか笑わないかわからないが、
理解(論理、ロジック)させることが重要です。


理解させることのできるロジックをどう構成するかが重要です。



*オヤジギャグ

「ボーリングだけに、ピンとこないよね~。」(ピンをかけている。)

ボーリングのピンを知っているから笑える
ピンを知らない人には全く笑えない。
話す相手がボーリングを知っているかどうか(理解)が全て。


*ちょっとズラす笑い

「ブラックコーヒーお願いします!あ、ミルクと砂糖も!」

ブラックコーヒー頼む意味ないじゃんと思わせるだけ。
ちょっとズラせば笑いにつながる。
大げさにボケるより、少しだけズラした例。


ほんのちょっとだけズラす。
普通言わないことを言ってみる。

これを日ごろからやってみる。
友達、コンビニ、出会う人、
同僚などで練習してみてください。


実際に解説された人は・・・

「え、こんなもんでいいの?おもんないよ!」

と感じているかもしれないが、
実際にクスっと笑うのはこんなもんでOK。

逆に、大ウケをを狙うのはリスクしかない。
外すと滑りすぎて寒くなるから


最初は小さく練習、自分と相手が慣れたら大きく。
この流れが一番大事。

ちょっとだけ、相手の思考にカウンターパンチを食らわせる(予想外なズレ)

で、どんなズレ例が有るか考えてもみよう!
クスって笑うくらいでOK


この続きの音声を収録しました。


こちら