2014/10/25真っ暗な部屋で毛布にくるまって換気扇の回る音を聞きながら眠りにつくそれが私の日常のハイライト光るものなんか何もなくて暗闇と毛布の柔らかさが私の全ていつも何かが怖くて周りに敵しかいない気がして常に拳を握って振りかざすただただ臆病なだけだ心の中で泣いたってわめいたって誰にも気づかれずに最後はまた暗闇に戻るそれが私の日常繰り返す日々の それが全て