2015/05/20からっぽの時間はただただからっぽで過ぎたのかもわからないまま知らぬ間に通り過ぎてゆく変化のない毎日は穏やかで、優しくて真綿で絞められるかのようにゆっくり私を確実に殺すその真綿をくれたあなたは私の一番大切な人それに殺されるなら本望だ