みなさん、花粉が飛び交う日が始まりましたが
いかがお過ごしでしょう⁈

さて、みなさんは出版にどんなイメージ持っていますか?

書くのが大変とか、出版したらどう変われるの?とか


2月21日(金)に2冊目になる
kindleを出版できました。


書きたいけど書けないあなたへ 60秒アイデア発掘術で楽しみながら完成させるシナリオの書き方
アニメ監督直伝! 生成AIに頼らないストーリー創作3STEP
https://amzn.asia/d/9yxE4gd



アイデアについて絞って書いた本です。


おかげさまで、「評論小説ガイド」「戯曲シナリオ」「映画」3部門で
新着ランキング1位になれました(3冠獲得)。
売れ筋ランキングも現在3位です。




一般的に言われている出版のメリットっていくつもありますが、
出版プロデューサーがあまり言わないメリットって
いくつもあるなと実感しました。

例えばそのうちのひとつは、

「疎遠だった人に挨拶として連絡を入れられること」

古い名刺をひっくり返して10年20年ぶりに
連絡したら、多くの人は「いったい何?」と警戒するでしょう。

でも「出版しました!」という連絡だと
なぜか好意的に受け取ってもらえますね。
本ってそういう不思議な雰囲気があるみたいです。

人によっては、ちゃんと返信してくれるし、
「え、この人から?」とこちらが驚く人から返事もらえたり。
やっぱり嬉しいですよね。

1番印象的だったのは、
「10年近く前に出版した本、まだ会社に飾ってますよ」と
返事いただいたこと。めちゃ嬉しいすね!


みなさんは、いつか書いてみたい、出版してみたい本ってありますか?


もし、聞きたいことがありましたら、

こちらで教えてくださいね