こんにちは

エンタメ お客さんと共感作る仕掛けアドバイザーの下田久人です。

 


『存在感と魅力を引き立たせ、また見たくなる会いたくなるキャラクターを起てる技術』を紹介していきます。

 

 

 

 

 

さて、今日のテーマは、

 

■年末年始の挨拶にみるファンとの向き合い方

 

 

年始ということもあり、今日はちょっと風変わりなネタです。

※写真撮っている私がうっすら映っていますが、マスクしてなんか怪しいすね~w

 

 

 

まあ元日なので、お店が休みなのは当たり前です。

(個人的には24時間営業も徐々に減らしてもいいのでは、と思ってます)


 

そこで、スーパーの挨拶文を見て

「あ、なるほど」と納得したのでご紹介。

 


添付した挨拶文の文面にご注目です。

※黄色線はブログ主入れ




 

なんか「気持ち」が感じられますよねw

 

年賀状なんかもそうですが、

大量印刷のものをいくらもらっても

全くなにも感じませんが、

こういう内容なら、ちょっと感情が動きませんか⁈

 

まずお客さんを「熱烈なファン」と自ら呼び、

「お店のモットー」をしっかり明言し、

その上で、

「お悩みやご注文あれはいってください+改善します」と明言。

 





これらは「ファン」と向き合っているからこその文章。

「お客さんからなんか言われるのは面倒」とチラとでも

思っていてはでない文面でしょう。

 




我々ビジネスマンが学べる点も多いのでは、と思いご紹介でしたw

 

 

 

 

 

 

 

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下田久人