本日おそまきながらエバーノートをPCにダウンロード。
ワードプレスをちょこちょこいじっていると
わからんことばかりで、グーグル→ブックマークという流れ。
おのずとブックマークがかな~り増えてしまった。
これがどうにも煩雑で、どれがどれだかわからなくなっている。
というわけで、『エバーノート』の登場だ。
エバーノートにはwebをクリッピングして
ストックする機能があるそうな。
しかし、毎度…案の定というか
使いかたがイマイチよくわからず
結局使えたのは『メモ書き』
こんなもんはエバーノートでなくても…であるが
日付がつくのでこれが案外使えそうだ。
時系列で自分がなにを考えていたかが記録される。
あとでみかえすと新しい発見もありそうだ。
夕方、池袋の行ったついでにジュンク堂へ。
『エバーノート』のガイドブックの何冊かをみると
スマートフォンとパソコンで『エバーノート』を使って
同期させて情報を集めていくのが相性が良いらしい。
諸行無常ではなく書行無常である。
写真家 藤原新也の『書行無常展』へ行ってきた。
写真と書、言葉をミックスした展示であります。
場所は秋葉原@3331 Arts Chiyoda で
廃校になった小学校である。
末広町駅から4番出口を出て徒歩1分。
近くにはドンキホーテ、PC、アニメ、フィギュアの店
おなじみの秋葉の喧噪とは別世界でありました。
展示は週刊プレイボーイに連載していたものの再構成。
再構成なのだけど
単なる週刊紙連載の写真展ではなくて
Arts Chiyoda という空間に
紙の世界だけでは伝えきれない空間が
ドッカーンと持ち込まれていたと思う。
展示内容は世界各地を『写真と書』で
表現するパフォーマンス…実験、こころみである。
たとえば中国の山間部に行く
遠くには水墨画のような峰がみえる。
そんな空間に白い大きな紙に
描かれた書が唐突に立っている。
これがなんとも面白い。
異空間が出現したかんじだ。
二人の人間が紙を後ろから支えている。
わずかに手がみえるだけ。
大自然に突如看板が現れたかのようだ。
ある場所に行く…
そしてそこでかんじたことを
即興で思いついた言葉を3メートル…いや…
それ以上もっとあるであろう大きな紙に叩き付けるのだ。
場所は日本のみならず中国、インドへ。
このようなこころみが80回以上も
毎週連載されていたなんて!
大迫力だった。
印象的だったのは
写真とそこで使われた『書』の展示である。
筆の痕跡、墨の飛び散った飛沫。固まった墨。そして墨の匂い。
写真は複製である。
しかしそこに在る『書』は1枚限りのモノ。
その存在感がこの展示を迫力あるものにしているのだ。
写真家 藤原新也の『書行無常展』へ行ってきた。
写真と書、言葉をミックスした展示であります。
場所は秋葉原@3331 Arts Chiyoda で
廃校になった小学校である。
末広町駅から4番出口を出て徒歩1分。
近くにはドンキホーテ、PC、アニメ、フィギュアの店
おなじみの秋葉の喧噪とは別世界でありました。
展示は週刊プレイボーイに連載していたものの再構成。
再構成なのだけど
単なる週刊紙連載の写真展ではなくて
Arts Chiyoda という空間に
紙の世界だけでは伝えきれない空間が
ドッカーンと持ち込まれていたと思う。
展示内容は世界各地を『写真と書』で
表現するパフォーマンス…実験、こころみである。
たとえば中国の山間部に行く
遠くには水墨画のような峰がみえる。
そんな空間に白い大きな紙に
描かれた書が唐突に立っている。
これがなんとも面白い。
異空間が出現したかんじだ。
二人の人間が紙を後ろから支えている。
わずかに手がみえるだけ。
大自然に突如看板が現れたかのようだ。
ある場所に行く…
そしてそこでかんじたことを
即興で思いついた言葉を3メートル…いや…
それ以上もっとあるであろう大きな紙に叩き付けるのだ。
場所は日本のみならず中国、インドへ。
このようなこころみが80回以上も
毎週連載されていたなんて!
大迫力だった。
印象的だったのは
写真とそこで使われた『書』の展示である。
筆の痕跡、墨の飛び散った飛沫。固まった墨。そして墨の匂い。
写真は複製である。
しかしそこに在る『書』は1枚限りのモノ。
その存在感がこの展示を迫力あるものにしているのだ。
なんで文科省で会見やねん?
巨人軍清武代表がナベツネを批判
内部人事に関する内部告発である。
正直良くわからん会見である。
コンプアライアンスといいながら
会見するってどういうことやねんとも思う。
ナベツネは老害、独裁で批判されて当然だ~
常に悪者として叩かれるが果たしてどうなのだろう?
実際のところは…
内部告発をした勇気ある発言なのか?
単に原監督とソリが合わず、桃井オーナーともしっくりこなくて
自分の居場所をメディアを使ってその正当性を認めさせようとしたのか?
ほんとは清武VS原監督の人事問題?
コンプライアンスって?
社内の問題を会見で告発?
これがコンプライアンス?
そこのところが透けてみえるような気がして
ファンもシラケているんじゃないか?
それも日本シリーズの前日ってなぁ。
この発言の余波はどこまでいくのか?
江川がなにやら貧乏クジをひいてしまったのか?
今回のことがどういう展開になろうとも
江川カムバック!
カムバック!プロ野球!!
GOINGなんつうバラエテイスポーツはやめてしまえ!
もうそろそろ野球界に復帰すべきだ!
巨人軍清武代表がナベツネを批判
内部人事に関する内部告発である。
正直良くわからん会見である。
コンプアライアンスといいながら
会見するってどういうことやねんとも思う。
ナベツネは老害、独裁で批判されて当然だ~
常に悪者として叩かれるが果たしてどうなのだろう?
実際のところは…
内部告発をした勇気ある発言なのか?
単に原監督とソリが合わず、桃井オーナーともしっくりこなくて
自分の居場所をメディアを使ってその正当性を認めさせようとしたのか?
ほんとは清武VS原監督の人事問題?
コンプライアンスって?
社内の問題を会見で告発?
これがコンプライアンス?
そこのところが透けてみえるような気がして
ファンもシラケているんじゃないか?
それも日本シリーズの前日ってなぁ。
この発言の余波はどこまでいくのか?
江川がなにやら貧乏クジをひいてしまったのか?
今回のことがどういう展開になろうとも
江川カムバック!
カムバック!プロ野球!!
GOINGなんつうバラエテイスポーツはやめてしまえ!
もうそろそろ野球界に復帰すべきだ!