凄くハマっている作品、デストロ246。

あまりにハマってしまい、6巻まで一気に買ってしまうという。。

高橋慶太郎先生の作品はヨルムンガンドの頃からファン。

高橋先生の描く目がもうね…たまらん。

どんぴしゃりなの。

デストロ246をすっこぐ簡単に説明しちゃうと、魅力満載の女性キャラが男性キャラを問答無用で退場させる作品。

うん、ほんとにこんな感じ。

ガンアクション好きな人はおすすめかと。

今日は好きなキャラ書こうかなと。

1人目は紅雪さん。

ヨルムンガンド知ってる人なら「ココの幼少期…?」って感じたと思うの。

自分も思った。うん。まんまそれ。

この子の好きな理由は

『デザートイーグル片手でバンバン打ちまくる低身長白美少女』

というところが素晴らしい。

笑い方も独特。「キッシシシシ」みたいな。

高橋先生のキャラは笑い方良いですよね。キャスパーさんとか。これ言うと長くなるのでまた次回。

紅雪ちゃんは殺伐とした雰囲気のデストロ246の中ではかなり萌えキャラ感強い、っていうのも惚れた理由の一つ。

まぁでもCIAの殺し屋なんだけどね。

次に好きなのは連華。

理由はかっこいい。

終わり。

最後は洲央さん。

伊万里に業務連絡伝える連絡員。現場監督みたいな人。

この人は謎なんですよね。男性キャラが一瞬で退場しちゃうこの作品でしぶとく残ってますから。

好きな理由は小物なんだろうけど、大物の風格がするところ。

こういうキャラ割と好き。

とりあえずこのぐらいで。。。

レズシーンもあるので苦手な人は注意。。。