チェスターも死んじまった。リンキンパークを観たのは
いつぞやサマーソニック。もちろん泥酔でヘロヘロ
覚えてるのはしんどいことだけ。どのライブも最後のほうは
フラフラで尿意だけがある。もったいなさすぎ![]()
若くして最期を迎えるアーティストには、薬物の影響があるんじゃないかなって勝手に想像する。アルコールも含め、あらゆる薬物は毒であることは間違いないので、肉体を痛めつけながら生きていくことになる。これが現実に向き合う精神の抵抗力を弱くしてしまう。何より「健康」は大事である。
私の父も40代半ばでクモ膜下出血で一命を取り留めたが、その後半身不随のまま70で最期を迎える。
ヘビースモーカーでありヘビードリンカーだった。
病気になったのは、父だけのようであるが、
家族も病気のダメージは相当受ける。
彼は言った…
「健康」の為なら死んでもいい!中山きんにくんです!
by kinnikun Nakayama
