おととい夕食の支度をしていたらピンポーンと来客?
〝私○○不動産の○○と申します、本日は○○様所有の○○
についてお話を…云々〟
バンビはすかさず
〝こちらは又く関係ありませんから…云々〟
そうしたらその男性は
〝でもこちらは○○さまのご自宅ですよね…〟
〝うちとは全く関係ありませんから…云々〟
とバンビはインターホン越しに答える
粘る相手に何度も同じことを答えた
相手も不思議に思いながらも何か感じたのか引き上げて行った
○○様って元夫の事です
たまたま元夫の所有している土地について業者が訪ねて来たの
で何が言いたいかと言うと、別れた元夫と同じ街に住んでるバンビには
日常こんな風に元夫のことで煩わしい事が多々あるの
元夫が自営業で地元にいる限りこれは続くのだろうか
ってもう離婚して3年近く立つのに未だにこれなんだよね
本音はもううんざりなんです
だから近い将来ここを脱出するつもりです
元夫の陰のないところで自由に暮らしたいと言うのがバンビの本音です