こんにちは!7500ペソいかれたタツトです。
1ペソ換算2.5円です。
嫁が読まないことを祈ります。
わたくしは旅行全般、ホテルやカジノについて書きたいと思います。
今回の旅行の感想は
セブ島=(バンコク+マカオ)
という風に感じました。
日本で言う沖縄にカジノがある感じです。危険な匂いしかしません。
財布的に。
そして南国、あっついです!
でも、湿度はそんなに無い感じです。丁度2月は乾期にあたり、一年で一番過ごしやすいとのことでした。
最高気温も体感31度という感じで丁度良かったです!
そして海綺麗!
初めて透き通る海を見ました。さすがスキューバで有名なだけあります。
泊まったホテルはセブをウィキペディアで調べると出てくるホテル
「ウォーターフロントセブ」
でした。城か。
ホテルに着くまでは空港でハイエースに乗って向かうのですが、途中橋で事故があり裏道を抜けると聞いていたら、とっても危険な薫りのする道幅三メートルの暗い路地をガンガン走りました!
画像はありません。
でも、「夜は出歩くな」の意味が少しわかった気がします。
ロビーはとっても広く、夜遅くにチェックインでしたが生演奏と綺麗な歌声が流れていました!
そしてホテル内に
カジノーー!!
危険です。
24時間営業です。
危険です。
結果は冒頭の通り。
多くは語りたくないですが、二人、勝った人が居ました。凄いと思う。そして博才無いと改めて感じました。
今回は同じホテルの連泊なので、朝食は毎日食べ放題のブュッフェ形式。
カンダ君が止まりません。
ツアー中のご飯はやはりアジアの国を足して割ったような料理でした、焼き鳥等は日本に劣らずウマーー!!
そして豚料理が多かった、旨かった!
まるごと焼かれています!
ジュルル…
ご当地のソウルフード?地元のファーストフードと言えば?
そう、ジョリービーですよね!
このオリジナリティ溢れるデザイン、お尻のしましまのデザインなんて他の有名ファーストフード店の色使いと全く似ていません。
前回のパタヤでは沖で手釣りを体験しましたが、今回はなんと日本からファミリーフィッシングセット持ち込み!
¥980
え?
1投目で根掛かり、2投目で仕掛けロスト、3投目で心が折れました。
爆釣を期待していましたが、まさかのボウズでした!
街の道路も大渋滞ではないものの、渡るときは命懸けです!
いつもは自由行動も多く、自分達で予定を立てて調べて行く旅行でしたが、今回はツアーも2日あり、ゆったりと海で遊んだり美味しいものをガツガツ食べて贅沢にセブを満喫出来たと思います。
首都はマニラなので、きっとそっちはバンコクなどに似た都会の顔もあるのだと思いますが、セブは都市としては2番目、人口は5番目ということで、
まだまだ発展と人の集中を感じさせる街でした。
お土産やさんや露店や観光客向けのお店はあまり見かけることは無かったですが、逆にそれが新鮮で楽しかったです!
これで英語が喋れればとっても楽しいところだな!と感じました、現地のほとんどの方は英語が喋れます。
さあ、夢の話は終わりです!
楽しかった思い出と、悲しかった(負けて)思い出と、愛しさと切なさと心強さをお土産に、また行けるようにこれからも頑張らなきゃ!!
以上、タツトでした。







































