別に自分が勉強しているわけではない

両親が今年から色々な勉強を始めるらしい

素直に感心した

どんな内容であれ・・・(あえてここでは書かないけど)

人生は勉強だ、生きること自体勉強だけど

意識的に何かを学ぶっていうことは大事でしょう

こういうことは実際に学生の間はあんまり考えない

というか全然考えなかった

もったいないことをしたな、なんて思っていたら

そこから始めればいい

自分も何か始めようかな

そんなことを思った

でも、その前に時間を捻出せねば

まだまだやりたいこと、やらなきゃいけないこといっぱいあるのに・・・


昨日のブログにこんなテーマを書いていたが

今日は正にinnocentな存在に会ってきた

同期の新築祝い+2世誕生祝い

同年ではあるが

子育てパパとしては先輩である夫婦も子連れで参加

子供嫌いの自分としては

どうなることかと思ったが

人見知りしない堂々としたお子さんだったので

特に問題起こらず

でも、人に抱っこさせようとするのはやめてくれぃ

どうしていいかわからん

何故か子供にじろじろ見られてドキドキするっちゅうねん

どうやら両親ともに眼鏡をしていないらしく

眼鏡が珍しかったんだろうな

もう一人の眼鏡君も子供の注目を浴びてたし

傍らでは奥様方の子育てトークが盛り上がっていたけど

オレにはわからん

まあ、みんなもわからなかっただろうけど・・・

幼稚園くらいまでの子供がいると場が和む、ということを今日実感した

Innocent

この言葉に尽きるでしょう

さて、いつまでInnocentな心を持っていられるだろうか?

答えはそう遠くない気がする・・・

久々に外に出た

ソフトの操作指導

人と触れ合う機会って大事だなぁ

本当に実感した

コールセンターとかで電話で話しているだけではやっぱり駄目だな

人間が腐ってくる

今回の人たちは真面目で

自分で何とかしようとしている人たちだったので

話もしっかり聞くし、質問もまともだった

仕事は会議室でするもんじゃない

現場でするもんだ

現場の人間が一番

頑張れ現場!キャリアなんかに負けるなっ!

人に優しく

そんなことを思った現場だった


何故か今日はミスチルの「innocent World」を聴きながら

自分を振り返ってみた

「様々な角度から物事を見ていたら自分を見失ってた」

桜井さんの本位ではないのだろうけど

何か今の自分の心に響く

今一度「innocent」な心を思い出してみよう

そう思った

プロフェッショナルっていう番組を見ている

ジブリのプロデューサー鈴木俊夫

が組織について語っている

正確ではないかもしれないけどこんなことを言ってた


誰にも脱落して欲しくない

みんなに祭り(仕事)に参加して欲しい

問題がある姿がいいじゃないか

多分その人間を排除するとまた誰かが問題児になるだけだ


自分は信じない、人を信じる

(一人の人間の考えることには限界がある)


人に任せる、

当たり前のことを当たり前のようにやっている


仕事であることを忘れないといい仕事はできない

仕事を祭りにする


この人すごい人だ、素直にそう思った

人を信頼する

人のことを常に気に掛けて

必ずフォローを行う

番組を通して見ていて

この人は人間が好きなんだなぁっていうことがすごく滲み出ている

でも、常に自分や他人に真剣だった

自分の意見に固執しない


まあ、番組なのでこれが全てで真実ではないのだろうけど

NHKにやられた

今度の宮崎映画も観に行くかも・・・


プロフェッショナルとは?

みんなの期待に答える、だそうです。

熱いなぁ・・・

春の雨

雨は嫌いだ

髪が癖っ毛というのもあるけど

空気が湿気でジメジメしている感じがするし

何か行動が規制される感じがするし

傘で手が塞がってしまうし

でも、一番嫌なのは使った後の折り畳み傘を仕舞わなければいけない雨上がり

最悪は朝降って帰る前に止む雨

霧雨(降っていないように見えるけど歩くとずぶぬれになるやつ)


でも、

夏の夕立

夏の夕立の後の空気は好きだ

土砂降りとかもスーツの時以外の服装(夏の軽装)時は気にならない


全く脈絡がないな

まとまらなくなってきたのでこの辺で切っておこう

今年始まってから今まで

コンクリートジャングルを彷徨い

仕事の海に溺れていたが

海が恋しくなってきた

年末年始に小笠原に行って

それっきり

狂ったように潜りまくった去年(潜らない月はなかったくらい)からは打って変わって

静かな3ヶ月だった

海の「う」の字も出なかったなぁ

山行きたいとか言ってたし・・・

でも、今ちょっと海に潜りたくなってきた

どっかのリゾートに行きたいなぁ

でも休みとれねぇ・・・

行きたい海はいっぱいある

でも、現実に行ける海って限られてくる(休みとかお金とか)

一生のうちにどれだけの海に行けるのだろうか?

色々な海を経験したい

さて今年はどんな海に行くのだろう・・・

年度始め

今日は皆さんに色々と迷惑をかけた日だった

朝起きてみると

サーバの障害メールが

慌てて出社

時間見たら8時前だった

それでもすでに何人か人間が来ていたのでビックリ

結局障害は昼過ぎまで続き収束

今日は一日中電話対応だった

同僚にも迷惑を掛けた、いや、マジで

自分のミスだし

年度始めということで新人の紹介もあったけど

すんません上の空でした

いや、参った

就業時間終了後、自分の仕事を始める

まあ、いつもどおり


帰ってみると高校時代の友人から結婚式の招待状が

大学出てからほとんど連絡取ってなかったのに

この前突然電話してくるから何となく予感はしてた

大学時代から付き合ってたみたいだし

おめでとうございます

思わず日にち確認してしまった

大丈夫、行ける・・・

久々にこのテーマで文章書くなぁ

春の人事異動

大移動みたいです

世話になっているショップのインストラクターが

1名退職

1名別店舗へ異動

1名別部門へ

同じところに行っている人たちはわかると思う

先日ふとネットで知った

で、もう既に実施済み

挨拶くらいしたかったなぁ

にしても、なかなかやるなぁ

客商売(いわゆるサービス業)って

その担当者が良い、というのでリピートすることが多いと思うけど

4人中3人がいなくなるってすごい入替だな

心機一転、というとこなんでしょうか?


ダイビングって歳をとってもできるスポーツだという触れ込みはあるけど

インストラクターとかは歳取ってる人いない

前に話をしていたら一種の「ガテン系」だって言ってたし・・・

自分は果たしていつまでダイビングを続けられるか

(要因は色々ある。体力・お金・飽きっぽい性格・・・)

ここんとこ昔の歌を色々聴いている

GLAYなんて久しぶりに聴いてみたら

やっぱりいいねぇ

しかし、懐かしい

昔作ったSingleばっかり入っているMDがあるのでそれを聴いている

グロリアスとか生きてく強さとか

いつのだっけ?


個人的には

if~灰とダイヤモンド~

RAIN

REGRET

春を愛する人

軌跡の果て

Trouble on Monday

ここではない、どこかへ

pure soul

生きがい

Fighting Spirit

STREET LIFE


が好きだ

だからって?

ただ言いたかっただけです。

あー懐かしい・・・


ジャケット見てると、誰やねん、みたいなところあるなぁ。


GLAY, TAKURO, YOSHIKI
灰とダイアモンド

午前2時

仕事が終わって家に帰り着き一息ついた頃

何か聴きたくなって手に取るこの1枚

少し切ない感じが心にしみる

久々に聴いてもやっぱり良いね

この人たちの音楽は色々なドラマなどで使用されていて

あっ、聴いたことがある、という曲が多い

4.Requiem(昔、あすなろ白書で使用されていたと思う)

なんかはちょっと賛美歌チックで荘厳な感じがするし

8.輝く季節(とき)の中で
これもどっかのドラマで使用されていた気がする

2.Remembering Me

は韓国ドラマでも使用されてたな

アルバム自体は大分前に発売されているものだけど今聴いても「癒し」効果は変わらない


S.E.N.S.
透明な音楽