次はメインの皿。淡水魚だそうですが名前はわかりません。
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こういうのは安心して食べられる味です。美味しいです。

この後、写真はないのだが、チーズが来ました。ブリーとマステールというアルザス産のチーズでした。このマステール、少し匂いはありますが濃厚でクリーミーな味はクセになりそうです。もうお腹いっぱい。

最後のDessertはチョコムース。見た目は無粋だけど意外と繊細なお味。別腹に押し込みました。
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2日目はブラッスリーのテラスで。

こちらでもベルギービールは人気のようです。
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続いてはこちらの地方料理のようですが、肉の臭みが強く僕的にはCe n'est pas bon.
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最後の日は少し高級?

Entréeはエスカルゴ。いいバター使ってます。いくつでも食べられそう。
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鴨のロースト。ブラックチェリーのソースが絶妙!
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ババオラム。ラムシロップがジュワッと!!
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ラムが足らなければ好きなだけかけろとばかり、ボトルをドンと置いてくれます。豪気なところが好きです。
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次回は買い物編

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どこへ行った時もそうだが、出張先ではつい食べすぎてしまう。フランスならなおさらだ。

今回は接待も無かったからセーブしようと思えばできるのだが、それではもったいないという気持ちになってしまう。

まずホテルの朝食。
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糖質高すぎか?もっと野菜が欲しいところ。

昼食は会社の食堂で。(写真は無し)ボリュームたっぷり、味は普通だ。

夜は街中のレストランなどへ。
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ではDînerいろいろ。
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アペリティフはビールで。日本人ですから。
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小さなスープ。
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地理的に近いアルザスワインが一般的。リースリング美味しい。
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アントレのサラダ。生ハムとフォアグラも少しのっています。

まだまだ続きます。





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10日から15日までフランスへ行ってました。場所はフランス東の端、ドイツ国境に近いロレーン地方のサンタヴォルという小さな田舎町です。
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現地の化学会社と共同で建設しているプラントの工事状況の確認です。

もちろん仕事で来ているのでホテルと現場の往復のみ。観光の時間はありません。

そんななかのでのひと時を紹介。

成田から到着したところはドイツ、フランクフルト。パリ経由よりずっと近くて便利なのです。

車で迎えに来てもらってアウトバーンをかっとばします。
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2時間ほどで到着。

田舎町のさらにその中心から離れた林の中のホテルへチェックイン。シンプルだけどなかなか快適なホテルなのです。
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実はここは26年前にも来ていてその後も2回ほど来ています。でも、周囲の雰囲気は昔とほとんど変わりません。懐かしい。(つづく…次は食べ物編)




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