トルコでは全般になんでも美味しいです。薄味ですが日本人にはよく合うかも。
肉も魚も野菜も豊富です。

どこでもサラダがたっぷり出てきます。
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この魚、見た目は素っ気ないが身が厚くて美味でした。

トルコ風ハンバーグ 
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ケバブなどなど。
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デザートはこんな感じ。
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左はカボチャ、右は花梨だそうです。
少々甘いがこれも美味。
食べ過ぎです。

お酒ではラクが有名。
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ブドウから作った蒸留酒ですが、アニスの香りがクセになります。水で割ると白く濁る。不思議!
〆はやはりトルココーヒー。
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最後にB級グルメ。
焼きサバサンドイッチ。
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赤い液体はジュースではなくピクルスです。どちらもお味はビミョーだけど現地では大人気。

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ご存知トルコアイス。みんな遠巻きに見てるだけ。必死の客引き。今回はトライせず。次回のお楽しみということで。

次はイスタンブル散歩。






翌日はイスタンブルから西へまたまたドライブ。景色はさらに美しい田園風景。
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さらに次の日はいよいよボスポラス海峡をフェリーで横断。
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アジア側からヨーロッパ側へ渡ります。

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ヨーロッパ側に到着。モスクが迎えてくれます。
橋でも渡れますが、渋滞がひどくこの時はフェリーが便利でした。天気もよかったし快適でした。
人だけが乗る船も頻繁に運航していて、この日の夕方には夜景を観るためだけに海峡を往復しました。
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まだまだつづきます。次は食べ物編です。


12月1日から8日までトルコへ行ってきました。僕にとっては初めての訪問です。顧客新規開拓の営業プロモーションが目的でイスタンブル、イズミル周辺を廻ってきました。
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成田からトルコ航空で出発。
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機内で早速トルコビールとトルコ産ヘーゼルナッツのおもてなし。
国内線を乗り継ぎ、着いたところはイズミルの郊外のアリアーという町。エーゲ海に面した工業地帯です。
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翌々日はイスタンブルへ移動し、フェリーでマルマラ海を縦断。1.5時間の船旅です。
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船内は綺麗でとても快適です。市民の足です。
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到着したブルサという町からさらに3時間のドライブ。
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見渡す限りの平原と所々のオリーブ畑の風景が目を楽しませてくれます。
(つづく)