
(ちなみに、『日本三大クマ牧場』とは私が勝手に言ってるだけですので
)道路では、この子が旗を振ってお客さんを呼び込み中
(本当に動いて旗を振ってます)
エントランス&お土産売り場

この日は、完全なる私の貸し切り営業

本当に貸し切りの状態で、マニアな場所を撮ったり、変に観察したり、普通の人は話題にしないであろう事を質問してみたりと、完全に一般人ではない怪しいオーラ全開で園内をウロウロする私

券売所前にある木彫りのクマ


木彫りと言っても、北海道で見かけるリアルな物ではなくて、B級的な可愛らしさ

サク恒例のトイレチェック
(その①)トイレ内にはこんな小物が


トイレ前のゴミ箱にもクマ


売店を抜けて行くと、最初にお出迎えしてくれるのはふてぶてしい態度の巨漢の彼



ブランコに乗ってる子も


急に、ど、どした



(剥製です)

もちろん、ちゃんとした剥製も展示しています



このような直立した物があると、大きさがわかっていいですね


驚かされたのがこちら


進化の過程を表した剥製…
ではなく、無意味に同じようなポーズで並べられたホッキョクグマの剥製(笑)
別の場所にはもう一体あって、やはり同じようなポーズ


ホッキョクグマの飼育をした事もない施設なのに、なぜ5頭もの剥製が


ってか、同じようなポーズの物が5個もいる



しかも、これらの剥製はただ置いてあるだけ。
もったいない気がするけど、ホッキョクグマに関しては飼育されてた個体ではないし詳細がわからないから仕方ないのかな

せっかく置いてるんだったら、簡単な説明看板を設置するだけでも、教育的配慮という意味でだいぶ違うと思うのですが。