
『電氣ホテル』
吉田篤弘さんの最新作
星を賣る店
クラフト・エヴィング商會の棚卸しを
見に行ったとき、
ちらっと見たストーリーボード
あれかな?
ともあれ、
ちょいと不思議な心に染みる
素敵なお話しになってるでしょね
楽しみ。

『ぞうのボタン』
姪か甥ができたら
プレゼントしたい一冊。
はじめはアメリカで発売された
文字のない絵本。
文章がなかったので、
なかえよしをさんは名前を
入れてもらえはかったらしい
残念っ

『獣の奏者(Ⅸ)』
祝!国際アンデルセン賞作家賞受賞
話はどんどん、深く重くなってきた
読んでいてちょいと、
つらかったです

『鏑木清方 清く潔くうりはしく』
その美人画に
心奪われたのは、いつの日か
恋は盲目
値段を見ずに
レジに行きビックリ
・・・・・
引き返すかっ
惚れた女の為だっ
(うーん、痛い)
今日の感想
「不味いわけはない」

アップルパイっじゃんっ

以上です
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