『しゃほー8(その2)』 | シロツメクサ編修

シロツメクサ編修

うだうだ書く場所


少年の田舎には
「パンの部屋」が
あった

何故
「パンの部屋」か

理由は単純

いつも
カゴ一杯に色んなパンが
入っていた。




蛇の目手記(仮)

「パンの部屋」
には扉があった。

勿論、入口とは違う
もう一つの入口。


決して開かない
もう一つの扉。

少年は知らなかった。
その奥に何があるのか




しかし
その日は扉は開いてた。


そして
パンのカゴが
消えていた・・・。




つづく



[解説]

拙い文章で
すいませんっ


「パンの部屋」は
実際に,自分の田舎に
ありました

そして
開かずの扉(襖)も





仕事が
終わり次第つづきを
乗っけさせて
もらいます

でも
今日は忙しい
そうなんで

何時になるやら


以上です