今日は職場の皆さんとバッティングセンター。
日系企業対抗戦みたいなのが来月か再来月にあるのさぁ。

仕事後、みんなで地下鉄に乗ってアストリアへ。
目指すバッセンは「アストリア・スポーツ・コンプレックス 」。
まだ空が明るい。
LIFE with NO17 in New York-空明るい

着いてみたら、なんと2時間待ち!
そうねぇ、NYって、人多くって野球人気ある割に、バッセン少ないからねぇ・・・・。
というわけで、バッセン後に行くはずだったコロンビアレストラン、
ラ・フォンダ・アンティオケーニャ 」に先に行くことに。

コロンビアビールの「アギラ」で乾杯!
LIFE with NO17 in New York-アギラ

ここの料理はすごいボリューム!
写真で伝わるだろうか・・・・。
シェアしたサラダの量もスゴイけど、それぞれ注文した主菜の量がハンパない。。

LIFE with NO17 in New York-肉2枚
・・・・肉、1枚で十分なのになぜ2枚?

LIFE with NO17 in New York-豆料理も

肉だけでも十分なのに、なぜこの量のライスwith豆料理がついてくる?

あぁ、気持ちが折れそう。。。でも、意地で完食。
「食べ物を残したらお百姓さんに悪い」。これだけは親の教えを守り続ける自分。

腹もふくれ、アルコールも入り。
そんななめたコンディションで再度バッセンへ。
LIFE with NO17 in New York-バッセン
(↑Photo by hik)
ぬぉ、打てない。あたらない。
これは先が思いやられるぞぅ。

でも、先輩・上司の方々はイイ感じでポコポコ打ち返してました。
よし、試合は目上の方頼み決定。他力本願。