今日から出張。
テネシー州ナッシュビル→ケンタッキー州レキシントンという旅程。

朝、同僚と待ち合わせてラガーディア空港へ・・・・・のハズが。
しばらく待っても同僚が来ない。電話も繋がらない。寝過ごしたらしいあせる

というわけで、慌てて一人でタクシーにのり空港へ向かうNYイエローキャブ

LIFE with NO17 in New York-タクシーの中
同僚も何とか間に合って、一安心汗

2時間ほどのフライトでナッシュビル国際空港に到着。
ターミナル一つしかないけど、なかなか立派な空港。
案内板には日本語表記もあります。
たまに訳わからないけど。
LIFE with NO17 in New York-ナッシュビルの空港

今日のホテルはウェストエンド地区の「ホテルインディゴ 」。
インターコンチネンタルホテル 系列のデザイナーズホテル。

LIFE with NO17 in New York-インディゴロビー

LIFE with NO17 in New York-インディゴ通路

ナッシュビルはカントリーミュージックの聖地。音楽の街。
それらしく、ホテルの至る所に楽器がありました。
夜には作詞家達の集いがあって、ギター片手に多くの人が集まってました。
部屋も広くキレイで快適快適。これで120ドルほどってとってもお得!
まぁ、多分特別価格でとってもらったんだけど・・・・。

LIFE with NO17 in New York-ホテルインディゴ

仕事も程なく終わり、
一般人がなかなか入れない某所での夕食会。
美味しい和食を頂いた。

ホテルに戻ったのは23時前。
このまま寝るのももったいないので、
ダウンタウンへ。

ブロードウェイの10thアベニューから1stアベニューの間はミュージックホールの密集地帯。
まず1店目。
バイオリンとのコラボレーションが印象的。
LIFE with NO17 in New York-最初の店

2店目。少しブリトニースピアーズ似のボーカル。
一緒に行った、自身がベースを弾かれるFさんに言わせると
「ベースが弱い」。
他のお客さんからビールをごちそうになりました。
LIFE with NO17 in New York-次の店

同じ店の2階。同じ店だけど、出入り口が別できちんとしたIDチェックがある。

LIFE with NO17 in New York-3番目
ピアノの2重奏と力のあるボーカル。お客のリクエストにもなんでも応えてくれるプロっぷり。
ほかの店よりちょいと長居。

んで、街をブラブラしてると、気がつくと午前2時前。

さて、帰ろうか、と思っていると賑やかな店を発見。
LIFE with NO17 in New York-最後

ぬぉ、このグループはなかなかスゴイ。こんな時間なのにお客の盛り上がりも結構なモノ音譜
知らない人々と踊りつつ、ハイファイブなんてしちゃいつつ、そろそろ明日のことを考えて、店を出ました。

いやー、楽しかった。でも、まだまだまだまだ訪れるべきミュージックホールがあるはず。
いいね、ナッシュビル。