まいったなぁ…… 今仕事やらプライベートが忙しい状態だっていうのに風邪をひいちゃいましたよ。鼻風邪で熱は出ていないので楽っちゃ楽なんですが、鼻水が出ると気になって作業に集中できないんですよね(苦笑)。
原因はあれだなぁ、2日前に急に冷え込んだ夜があったんです。それまではずっと寝汗をかくくらいの暑さで夏用の掛け布団をかけたくらいだったのに、半そで半ズボンのパジャマ姿で家の中にいても肌寒さを感じるくらい。そんな夜に防寒もしないで寝ちゃったら、朝には「ハックション!」と大きなくしゃみが出て鼻水がずるずるになっちゃったわけです。
いやね、防寒はしようかなと思ったんですよ。でも、お酒飲んで酔っ払っちゃったら体が温まったもんですから、大丈夫だろうって(笑)。
「どうする? 冬の掛け布団出す?」
ってかみさんに言われたんですけどね、
「いいよ。干してきれいにしたばっかりなんだから、また汚しちゃうよ」
と、断っちゃいました。
「せめて毛布くらい1枚かけてよね。置いとくから」というかみさんの気配りも忘れてほろ酔い状態でベッドに入り込んで毛布をかけずに寝てしまいました。
「だから言ったのに!」
朝から鼻をぐじゅぐじゅにしている姿を見られて怒られちゃいました(苦笑)。
楽しみにしていたゴルフもキャンセルに‥
会社の若手に、最近はゴルフ婚活が話題だと聞いて、密かにそういうグループはいないかなとわくわくしていたんです。婚活パーティの種類というサイトで今流行りの婚活パーティーの種類も予習済みだったのに。
もうすぐ6月なんですよ。それなのに夜になると肌をこするくらい寒さを感じるなんて例年以上の寒さなんでしょうかね、今年は。そういえば農家の知り合いが「今年は稲刈りが遅くなるだろうなぁ」なんてつぶやいてましたが、やっぱり例年より寒いってことなのかも。
まったくおかしなもんです。本の3日前まではセミが鳴き始めちゃうんじゃないかってくらい暑かったのに、これだけ冷え込むんですから。これもあれかな? 異常気象ってやつなのかなぁ?
僕は基本的に暑い日が大好き! 夏万歳! って人間ですから、寒いだけで気力が無くなっちゃいます。いっそのこと1年中暑ければ1年中僕は元気でしょうね(笑)。僕は単純な人間ですから。
仕事をリタイヤしたら、沖縄かハワイにでも永住しようかなって本気で思ってるくらいですよ。まぁ、かみさんにその話をしても「そんなの無理に決まってるでしょ(金銭的に)」と相手にしてくれませんけどね(苦笑)。
北海道のローカルTV局、HTVのバラエティ番組『水曜どうでしょう』の新作撮影がスタートした模様。前作の原付の旅から数えて、3年ぶりの新作だ。長らく番組を楽しんできた僕にとっては嬉しい情報だ。
旅の目的地は相変わらず秘密のようだ。だがネット社会の今、彼らを見かけた人たちにより、行き先をばらされてしまう恐れがある。それだけが心配の種だ。本当のファンとしては、放送開始寸前まで目的地を知らずして待ちたいものだからね。
海外旅であれば、目的地がばれるという心配は無いだろうが、ここにきて海外となると一体どこに行くのか、全くの未知数だ。ヨーロッパはすでに制覇済みだし、オーストラリアは縦断、アメリカも横断済みだ。アラスカの寒い場所も行っているし、ジャングルにも執拗に行っている。いったいどこだろうか?
ぱっと頭に浮かんだのは、エジプトだ。ピラミッドを目指し、過酷な砂漠の中を大泉さんが不満たっぷりに旅をし、それを藤村ディレクターがげらっげらと笑っている映像が浮かんだ。しかし、アフリカの広大な大地はアラスカの寒さやジャングルの過酷さと等しい、もしくはそれ以上に厳しいともいえる場所だ。はたしてそんな場所に、40代、50代となったおじさんたちが旅をできるのかという問題がある。
特に、現在のどうでしょうは「いいじゃないか運動」を切欠に、スローで優雅な大人の旅路線に変更している。過酷な旅をするというのは、彼らの頭には無いのではないだろうか。
となると、そこまで危険なリスクを伴わない無難な国かもしれない。例えば中国。中国も奥地まで行けば過酷かも知れないが、エジプトのそれに比べれば、安心感は大きいだろう。ただ、中国に行ってもやることはあるのか? という疑問はある。
もしくは、ここにきて再び初期のような過酷な旅路線に戻してくるとも考えられる。原点復帰ということを、突然やりかねない雰囲気が、ディレクターをはじめ、ミスターどうでしょうこと鈴井さんにある。そうなれば、エジプトのような場所もありえるんじゃないだろうか。
いずれにせよ、場所が海外のどこであれ、また意表をついて国内であれ、新作発表は実に嬉しい。これから撮影、編集となるとお披露目は大分先になりそうだが、それまで首を長くして待つとしよう。
旅の目的地は相変わらず秘密のようだ。だがネット社会の今、彼らを見かけた人たちにより、行き先をばらされてしまう恐れがある。それだけが心配の種だ。本当のファンとしては、放送開始寸前まで目的地を知らずして待ちたいものだからね。
海外旅であれば、目的地がばれるという心配は無いだろうが、ここにきて海外となると一体どこに行くのか、全くの未知数だ。ヨーロッパはすでに制覇済みだし、オーストラリアは縦断、アメリカも横断済みだ。アラスカの寒い場所も行っているし、ジャングルにも執拗に行っている。いったいどこだろうか?
ぱっと頭に浮かんだのは、エジプトだ。ピラミッドを目指し、過酷な砂漠の中を大泉さんが不満たっぷりに旅をし、それを藤村ディレクターがげらっげらと笑っている映像が浮かんだ。しかし、アフリカの広大な大地はアラスカの寒さやジャングルの過酷さと等しい、もしくはそれ以上に厳しいともいえる場所だ。はたしてそんな場所に、40代、50代となったおじさんたちが旅をできるのかという問題がある。
特に、現在のどうでしょうは「いいじゃないか運動」を切欠に、スローで優雅な大人の旅路線に変更している。過酷な旅をするというのは、彼らの頭には無いのではないだろうか。
となると、そこまで危険なリスクを伴わない無難な国かもしれない。例えば中国。中国も奥地まで行けば過酷かも知れないが、エジプトのそれに比べれば、安心感は大きいだろう。ただ、中国に行ってもやることはあるのか? という疑問はある。
もしくは、ここにきて再び初期のような過酷な旅路線に戻してくるとも考えられる。原点復帰ということを、突然やりかねない雰囲気が、ディレクターをはじめ、ミスターどうでしょうこと鈴井さんにある。そうなれば、エジプトのような場所もありえるんじゃないだろうか。
いずれにせよ、場所が海外のどこであれ、また意表をついて国内であれ、新作発表は実に嬉しい。これから撮影、編集となるとお披露目は大分先になりそうだが、それまで首を長くして待つとしよう。
