お久しぶりです! そして初めましての方は初めまして! 帽子愛好家TATSUOKIでございますぅ

さてさて、このブログを更新する前に投稿していたのが21日前と言うんですから早いものです(›´ω`‹ )
もう少し投稿しなきゃな・・・と思いながら今日まで何もしなかった自分に喝。
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ここで、あげていなかった文化祭の事やら何やらを書いていこうと思いますよぉ。恐らく長文になると思いますので、途中で見るのをやめてもらっても構いません!※ただいいねは忘れずに

あの文化祭のツイートから2日経ち、文化祭当日がやって参りましたよ。
あのダークな雰囲気とは一心、裏で働いてくれた人達のおかげもあり大成功しました! 私は蚊帳の外で仕事なんてろくすっぽしてなかったので、凄く申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。。。

ただその気持ちを引きずる前に文化祭を楽しもう!と思い、出場した「男装女装コンテスト」。
色々な人から可愛い!!と言ってくれて感謝ばかりでした😭😭 少し一線を越えた瞬間だったのかもしれませんね笑
それがこの写真です↓
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まぁ、盛ってますからね← ね?笑
化粧と服を貸してくれた高校の時の同級生に感謝。おかげで3位に入賞出来ました😭😭 ただ女性は大変だなと言う事も含め、それを考慮して女の人と接して行こうかなとも思いました。(ちなみに…当日、私の仕事は校内見回り。この姿のまま見回りをしてました。気に入ってたのでしょう。)

1日目は女装してた私が徘徊していた以外にも、地下ステージでバンドの発表があったり、日本舞踊があったり、イベントは目白押しでした( ・∀・)

2日目!空は相変わらずの曇天。
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まるで雲の海。青空様は蚊帳の外。

2日目も相変わらずの盛況ぶりを見せて、来場者は多かったです!
早食いコンテストやカラオケ大会(出場して7位と言う結果に←そんなもんです)を行って、一日目よりも良い盛り上がりを見せてくれました!

・・・でも、楽しい時間はおしまい。
準備期間の時は準備しかしないで、副実行委員としての仕事を全う出来ず、ただ周りを補う形のお荷物にしかならなかったのが正論です。ただ、そんな事があっても、準備していた装飾を崩す時は虚しさが溢れ出てきました。元の風景に違和感を感じた私は、その時の雰囲気がとても好きで、ずっと続けばいいと思った程です。モチベ的にもそれが一番良かったのかもしれない、むしろ、そうじゃなきゃやっていけなかったのかもしれません。

ただ文化祭で得た知識や行動の数々は自分の首を絞める事ばかりじゃない事も教えてくれました。
それも、1人じゃなく、このメンバーがいたからだと思います。
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損ばかりの人生とは裏腹に、その損を逃しているのは自分自身とも捉えて、これから出来る限りの事は頑張らねばいけないな。と勇気づける素にもなりました。
もう、副実行委員は出来ないと思いますけどね笑



文化祭が終わり、静かになった学校。
そんな平常心を一気に覆す「ドラマ」が始まろうとしていたのです。



現在放送中のウルトラマンオーブ、そしてオーブと同時期に始まったアニメ、ラブライブ!サンシャイン!!
この二つの作品は佳境に入り、それぞれが「0」→「1」に進化する道を辿って、今や夢を追う物語へと成長していきました。
くしくもラブライブ!サンシャイン!!は13話で感動の最終回を迎え、号泣した私。彼女達はまだスタートラインに立ったばかり。ここからの活躍に期待してばかりで夜も眠れません←
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期待に活躍するのは彼女達だけじゃなく、あの一人の英雄(ヒーロー)もその一人です。
オーブは闇に堕ちるも、その闇を抱く事で「人間」に近い存在、そして最強の形態である「ウルトラマンオーブ オーブオリジン」となって今後の物語を大いに盛り上げています。
脚本も然る事乍ら、個性豊かな登場人物の過去と未来を垣間見える物語が後半に増えていき、今でも感動する話が放送されていました(第18話…私の中の鬼より)

そんな英雄と彼女達の名言を…
「私達は、そんな輝きと、諦めない気持ちと、信じる力に憧れて、スクールアイドルを始めました!(第3話 ファーストステップ 高海千歌より)」

「私はオーブを信じてる。ギャラクトロンを倒した時、確かにオーブは私のことを傷付けた。けど、今こうして無事でいられるのはオーブのおかげ。たとえ世界中の人を敵に回しても、私はオーブに救いの手を差し伸べたい(第17話 復活の聖剣 夢野ナオミより)」

絶対に諦めたくない。救いの手を差し伸べる勇気。そして、誰かの笑顔を見たいから。
二つの作品に共通するテーマがここら辺で見えてきます。
千歌もナオミも、守らなきゃいけない存在がある。
千歌ならば手塩にかけて結成した「Aqours」、ナオミならば、親からの反対もありながら結成した「SSP」と「クレナイ・ガイ」と言う人物。

これからもずっと目標にある存在を守る為に進む彼女達。それをサポートするのは我々男達。勿論、男性が先手を打つ場合もありますが、これの場合は特殊な例です。
文化祭で先頭を走っていたのは女性が主でした。男も捨てたもんじゃないと思える何かを見つける為に、これからも生きていこうと思います🙇

ではでは、長文になりましたが、閲覧ありがとうございました🙇👋

俺は、もう挫けない。

それでは、また👋