黄昏の空に飛ぶ鳥を見て、ふと自分の気持ちと同じにしてしまうロマンチスト、TATSUOKIでございます。
2017年初投稿ですね!皆さんお久しぶりでございます(`・ω・´)ゝ
2016年は「出会い」を基調にした年になっておりましたね。でも、2017年はそんな「出会い」を元にして、他人の事では無く自分の事に対して拳を握ろうかなと思いまして、遅ばれながら今年の抱負を紹介したいと思います。
「成せばなる」
この言葉は小学校4年生の時に授業で習った覚えがあって、それ以降ずっとこの言葉が心のどこかにしまってあって、それでも自分が行動に起こせぬまま蔑ろにしてきた言葉でもありました。
実際、恋愛と同じなんですよね。恋人と同じで友達も大切な存在であると言う事に気付きました。盲目でありながらも、自分が何の為に、誰の為に生きてきていたのかわからぬまま生きてきていたのが残酷で仕方ありませんでした。
この年になって感慨深いものになりましたね。まだまだ青二才な野郎ですけど笑
ってな訳で、皆さんいかがお過ごしでしょうか?←今更感がありますが。
Twitterではこんな服をあげたら「暗殺者」なり「マフィア」なり言われてて、俺、そんな?とか思ってしまうのですが笑 ただサングラスは必要無かったなと思いましたね← (結構気に入っているのですが・・・
ラブライバーとしてでもあるのですが、色々な危機に直面なりしてしまったら素の人間らしさが出てしまいますよね。困ってる人がいたら助ける。それが普通の事だ。と言われた事もありました。今年に入っても尚、様々な人と出会って、叱り、妥協し、助け続けた。それも自分にとっての壁を越える事になっていたのかな。なんて。
では、2017年初のラブライブ!格言を。
「言わなきゃわからない事もあるよ!」
ラブライブ!サンシャイン!!の登場人物、松浦果南が親友でもあり軽蔑してしまっていた小原鞠莉に放った一言です。
鞠莉は自分の中に思っている思想を、素性もわからない果南に対してぶつけていたのですが、果南はそれでも、言ってくれないとわからない。と一喝するのです。
確かにその通りだな。と思うんですが、それも言えない人が多いんですよね。過去を言えない、人に言えない酷い事を自分の事にするのが人のずるい所だと思うんです。それでも気兼ねなく話せる相手、ちょろっと話せる相手こそ、大切にしなければいけない事なのかなって思いました。矛盾を生むような答えがあるのは、それほど人間が関係性について深く考えていないのだろうな。と思いました。
愛してる人が隣にいるのであれば、楽しくさせようと思う人が近くにいるのであれば、果南みたく、鞠莉みたく、自分の気持ちに素直にならないといけないのではないのかな。と思いました。
ま、恋人はいないんですけどね。←
それでは!皆さん!2017年も└(。`・ ω ・´。)┘ガンバルビィ!! お疲れ様です! おやすみなさい! それでは、また👋
P.S. 生活習慣の崩れは精神の崩れ

