言葉のちょっとしたニュアンスの違いで、

相手の心に響くことってありますよね? 

 



名古屋発
笑いヨガリーダー
笑い文字上級講師トレーナーとして
笑顔で心を豊かにする方法を
お伝えしている佐々木美和ですニコ

 



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この漢字何と読むか知っていますか?

知らないと読めませんよね…

流石(さすが)


流石の意味と由来はこちら



私は以前、

高校を合格した知り合いのお子さんに

「さすがです」という笑い文字、

渡したことあります。

 


 

自分で書いていて、

「おめでとう」とか、

「すごいね~」とか

「よかったね」でなく、

なんで「さすがです」 なんだろう?

 

 

 

これって、

お祝いの言葉になっているだろうか?

そう思いながら書いてました。

 

 

 

でも、

そのお子さんが、すごく喜んでいたと、

知り合いから後から聞いたんです!

 


 

へえ~ そうなんだあ。

 


 

改めて今、それを考えてみました。

「すごい」と「さすが」の違い!

 


 

すごいというのは、

並はずれた能力を持っているという事、

びっくりするほど程度がはなはだしい

事。

 

一方、さすがと言うのは、

期待通りの結果を確認して、

改めて大したものだと感心すること。

 


 

そうかあ、

「さすが」という言葉には、

相手の凄さ・能力を、

知ってる信じている前提があるんですね。

 

 

そう思ったら、

「流石です」という言葉、

嬉しいの納得できました。




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笑い文字を書き続けていると、、

本当に相手に伝わる言葉で、

伝えることができるようになるのが

いいですね。

 

 

人に響く言葉を使いたい人は、

笑い文字がいいですよ。

 

 

 

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