私の女友だちに、
「ふあふあ」なっていうイメージがぴったりな子がいます。
なんだか綿菓子のような甘い感じ?
まあ男の人から当然のごとく、ものすごくもててましたな。
あぁ、うらやまし。
綿菓子とか食べてたら、私もふあふあになるかなー。
ならんだろうなー。
たとえば、誰かをイメージした時とか、
誰かと会って喋って別れた後の、
その後味とかって大切。
また会いたい、とか会いたくないとかの判断になるよね。
楽しかった気がするけど、えらい疲れたとか。
そういやなんかつらいとか苦しいとか、誰かのうわさ話だけだったなとか。
あの子を思い出すといつも笑ってるな。
ああ、話をしたいなとかね。
できれば、なるべく誰かが自分を思い出してくれた時は、
にっこり笑っている自分でありたいなぁと思う。
ただ、常ににっこり笑ってるのはなかなかね。
にっこり、というか「何をニヤニヤしてるのだ?気持ち悪い」とも言われかねない。
じゃあどうしたら。
そうだ。
まずは口角を上げよう。
なるべくリップペンシル
で口角あげておくのだ。
ナチュラル微笑みが完成するではないか。
ただ、気合いれて描きすぎると口裂け女になるので気をつけよう。
そしてその間に微笑みの練習ね。