産業革命が起こり、機械化が進む。1900年代初頭の地球くらい。しかし魔法が横行する。魔法と機械は対立構造にある。また、宗教と魔法と機械はそれぞれ互いに対立しあっている。元々は王族との三つ巴だったが、時代の流れとともに王家が廃れ、機械文明が台頭した。
魔法も論理的、科学的に解釈されている。機械とは別の方向性での文明の発達。他のファンタジーよりも魔法文明が進んでいる。宗教も同じ。宗教家は「加護」を使う。
→でももしかしたら近未来の方がいいかも。剣を出すことができるなら時代設定は変わっても○
機械と魔法と宗教を結び付けて、王朝と剣との対立?
機械・魔法・宗教→先進
王朝・剣→古い
銃は出すのか?
超能力と魔法の違いは?
超能力も出したい。魔法の定義に呪文を唱える必要性を入れるなら簡単かな
能力者一覧
魔導士
神父
超能力者
機械使い→技術者?メカに強い…普通の人でもできるから。。
→解決法として、無能力者が開発したのが機械。王朝側は機械をよしとしない。直属の占星術師による、機械は悪だという発言による。機械の知識があるものが機械使い。
島にするのか、世界全体にするのか。
島の場合は、超能力者は大陸からの移民とか?機械文明も外からにして、港付近、海岸沿いは機械文化が発達。内陸部ほど魔法文化が発達。
世界全体の場合は、能力者を国ごとにわけない。
でも、どの派閥が権力をもつ国、とかはある。
機械文化が発達している国、とか。もちろんそんな国にも魔法使いはいる。
超能力は後出しで。
そんな世界。
