今日、先週受けた検査結果を聞きに行ってきました。


卵管はどちらも通っていて問題ないとのこと。


ひとまずホッとしましたーにこにこ



卵胞チェックを受けたところ、D18にも関わらず卵が育っていないみたい・・・


排卵障害ってやつなんですかね。


再度血液検査を受けることに。


結果は一週間後~

お久しぶりですクローバー


先週ようやく50日ぶりに生理がきたので、


今日卵管造影検査を受けてきました。



前回の診療で、検査の説明を受け、痛み止めの座薬と


感染予防の抗生剤をもらっていたのですが、


まず私の第一難関は、座薬ドクロ



出かける前に入れてきてくださいと言われていたのですが、


生まれてこの方座薬を使ったことがなく・・・・


予備の座薬もダメにしてしまいました汗



すでに嫌気がさしていましたが、


今回は夫に仕事を休んでもらっている手前、


勇気を出して出かけました車



病院について看護師さんに、座薬(ボルタレン)と


子宮の緊張を抑える注射(ブスコパン)を


打ってもらうことになったのですが、


注射は緑内障や眼圧が高いと使えないそうで、


眼圧の高い私は座薬だけで~となったのですが、


極度の恐怖と緊張のため局所麻酔をお願いしました。


座薬は、ロキソニンよりも少し強い痛み止めなんだそうですが、


そりゃあもう確実に痛くない方がいいので・・・・



診察台に上がるとまず局所麻酔を注射


本当に局所に打つんですねガーン


今思うと麻酔が一番痛かったかも。


後は生理痛のような我慢できる程度の鈍い痛みで、


よくわからない恐怖と緊張の方が大きかったかな。




「目をつぶらないで~」


「力抜いて~」


と看護師さんにさんざん言われました。



もう必死でただただ終わるのを待つばかり、手汗半端なかったです。



いつもはドライな先生も少し笑ってました・・・


「あたないくつよ~。小娘じゃあるまいし」・・・と。


でも、初めてだし怖いものはこわい。仕方ないよね。


管が入ったまま、レントゲン室に移動して


造影剤を少しづつ注入。


ここでも少し生理痛のような痛みが


最後は骨盤もほうまでちょっと痛かったかな。


全体にいきわたらせたところでレントゲンをとって終了。



ちょっと恥かいたけど、終わってよかった。



激痛とか我慢できない痛みではないけど、


二度とゴメンです・・



来週、結果を聞きに行きます。


結果次第で今後の方針が決まるんでしょうか。


あー怖い・・・・



新年初めての日記です。


今年もどうぞよろしくお願いしますぺこり





元旦、近所の神社に初詣へ行ってきました。


並んで順番を待つ間、去年より暖っかくて、


なんだか良い年になるような気がしてきましたべーっだ!


あんまり思いつめずにマイペースに一日一日を楽しく過ごそうラブラブ






そんな風に気持ちで考えても、カラダはついてきてくれない!!


ここが悲しいところ。



予定では昨日リセットのはずでしたが、まったく高温期に突入せず


今週期は無排卵なのかなぁ。。


こうなるといつ生理が来るか分からないので、


子宮造影検査もいつになるやら・・・




でも、なんとなく下腹部がチクチクするような気もする。


お腹の調子もイマイチなんです汗


おまけに朝から胃が痛くて、水飲んだら戻すし。


頑張って仕事行ったけど結局早退してしまった。


私のカラダどーなっちゃってるの?




最近、夫は精神論でなんとかなると思っている・・・・


だったら、世の中悩んでいる人なんていないよ。




私だって夢の中で赤ちゃん抱いてた。


お顔はモヤがかかってよく見えなかったけど。


感動して寝ながら泣いたよ。



なんだかぐったり。



よし、胃痛が治ったらケーキ食べちゃお。




生理3日目に行った血液検査の結果を聞きに行ってきました。

保険適応と自費合わせて下記のような検査でした。
聞いたこともないような項目ばかり・・・

 

↓保険適応(約¥4,000)

 

□一般血液検査

 

ホルモン検査

□卵胞刺激ホルモン(FHS)…卵胞の発育を促すホルモン


□黄体化ホルモン(LH)…卵胞発育を促し黄体機能を維持する


□乳汁分泌ホルモン(PRL)…妊娠中から出産後に数値が上がる。それ以外で高値の場合、排卵障害や黄体機能不全を起こす


□卵胞ホルモン(E2)…低い場合、卵胞発育遅延の可能性

 


↓ここから自費(約¥13,000)

 


□甲状腺刺激ホルモン(TSH)…高値、ハシモト病、低値はバセドウ病の疑い


 

卵巣予備能検査


□抗ミュラー管ホルモン(AMH)…卵子の数を反映


 

免疫学的検査


□免疫抗体…膠原病の可能性


□クラミジア血清抗体検査…感染と感染既往


 

 

再検査・・・異常値があった項目


乳汁分泌ホルモン60.46


抗ミュラー管ホルモン AMH 10.9 ng/ml


まだ詳しく調べないと分からないことが多いようですが、
一つの可能性として、乳汁分泌ホルモンは流産したけれど、数値が残っている可能性があると。

また、抗ミュラー管ホルモンは高すぎてもいけないみたいです。
30~31歳の平均値は6.31なので、私の場合、4高いだけですが。
この数値が高い患者さんの2割くらいが、乳汁分泌ホルモンの数値も高くなっている傾向なんだそうです。

エコーでの卵胞チェックも、この結果を反映しているようで、
小さい卵はたくさん卵巣にいるけど、大きく育つことができない状態になっているみたいです。

看護師の方が先走って教えてくれましたが、この場合体外受精となることが多いみたいですね。


次回は、生理終了後に子宮卵管造影検査を行うことになりました。
痛み止めの座薬と、抗生剤をもらってきました。

ここまで淡々と書き綴りましたが、内心ガクガクです。
本当に情けないですが、あまりの恐怖で局所麻酔もお願いしてしまいました。

年明け早々にこんな恐怖のイベントが待ち構えているなんて・・・・


結婚3年目。私30歳、夫39歳の年の差夫婦です。

私たちは交際中からセックスレスだったんです。
それが去年の秋に偶然の妊娠。
・・・わずか9週で流産。

それから赤ちゃんが欲しい気持ちが強くなっていくけど
1年経っても妊娠する気配がなく、
不妊治療専門の病院に通うことにしました。

5センチ大の子宮筋腫があり、治療してからが良いのか迷いもあります。
おまけに極度の病院恐怖症で本格的に治療が始まる前から
不安で不安で憂鬱な毎日を送っています。

ママになりたい気持ちがあればきっと頑張れる!
と言い聞かせて、周りにはこぼせないことを
いろいろ吐き出していけたらと思います。


いつかキミに会えますように・・・