7月22日『大暑』。
いつものように『二十四節気の魔法の水』のワークをしました。
"オラクルカード&タロットカードコレクター"なので色んなカードがあります。
何度も"カード"断捨離しては新たなカードを迎えたりしてますが数はピーク時に比べるとかなり減っています。
最近は新しいカードをお迎えしていない(気になるカードは幾つかありますがすぐには買えない)ため、手持ちのカードからいくつかピックアップし、そこから直感で選びました。
2回目の登場『MAGIC CATS TAROT』を使用しました。
と…いうことで、いつものように『二十四節気の魔法の水ワーク』を始めました。
"『やる気スイッチ』に火がつく…"
そんなイメージが浮かびました。
魔法の水は"新たな道"をいくつか示しているようですがどれもやってみたいと思うような魅力がある事だらけですわ。
非実現的なことも中にはありそうですが…。( ̄▽ ̄;)
選択肢の中に『フェイク』も入り交じっているかも?で更に迷いそう。
( ´−ω−` )
今回も飛び出したカードあり。
ワンドのナイト…
どうも『着火剤(火付け役)』に見えてしまった。(笑)
外から受けた刺激が内側に火をつける…
そんな感じもするなぁ。
迷いも『感情の火』で燃えちゃうのか?
どれもやっても価値はあるかもしれないけれど、失敗するリスクもあること。
ですが、失敗をこれ以上恐れていたら何もできない。
やるだけやってみるか…ってなことで、今回は魔法の水を飲もうか少し迷いましたが飲みました。
(魔法の水が着火剤かも…)
魔法の水の味ですが、まろやかな口当たりでしたが水自体の味が今回はありませんでした。
(甘くもなく辛くもない…完全に無味)







