今日は朝から舅の受診対応。


病院に連れて行く前に舅の『デイ・ショートステイ用のバック』の整理をしていたのですが、ファイルケースの中には『鍵』しか入っていなかったのです。

Σ(゚д゚;)


常に入っている連絡帳や湿布類等を探したところ『湿布』を持って行ったときに使用していたスタバの紙袋の中に入っておりました。

(>ㅿ<;;)


連絡帳をチラ見しながらファイルケースの中に湿布類を入れていたのですが、空袋も紙袋の中に入っていたので中身を確かめながら空のものは処分しました。


家と同じように寝てばかりだったみたいですわ、ショートステイ中の生活。

(夜間は眠れなかったらしい…)


今日は『薬のおまとめ』をしてもらう日なのでかかりつけ医から処方されている薬と薬手帳を別のバックに入れ、保険証に診察券も忘れないように入れてから家を出ました。



いつものように整形外科で受付をしたのですが今回もレントゲンから開始。

手術したほうの大腿骨の部分のレントゲン撮影をしてから診察となりました。

左側の腕や膝の痛みも訴えていた舅。

腕のレントゲンは…


9月に受診した日に撮影されてましたが、膝のレントゲンは過去にも撮影されていなかったのです。


もう1回『レントゲン撮影』をしにレントゲン室に行くと『またレントゲンか?』と大腿骨のレントゲン撮影をしてくれた技師に言われました。


『今度は膝を撮ってほしいと言われた……』ことを伝えると苦笑いされていましたよ。

( ̄▽ ̄;)

(1回目のレントゲンを受けた後にまたレントゲン撮影する…って?って思われたのでしょうね…)


レントゲン撮影を終え、再び整形外科の待合にいたのですが長いこと待たされました。

( ̄ω ̄;)




名前を呼ばれたので再び診察室へ。


レントゲンで撮影されたものを見せてもらったのですが肘・膝の軟骨が加齢ですり減ってはいるのですが左腕と左膝あたりの骨が変形していることがわかりました。


変形した骨を直そうとなると『手術』となるのですが、そこまでしなくても…という話になりました。


腕や足の痛みが『痛み止め(カロナール)』を飲んでも全くおさまらないようなので『痛み止めの薬(セレコキシブ)』が追加で処方されました。

骨粗鬆症の薬を服用していますが整形外科医は骨折が多いことに疑問を抱かれていました。


次の整形外科受診は1ヶ月ちょい後。

大腿骨の手術をしてから1年になるあたりですわ。


整形外科受診を終えてから泌尿器科行き。


泌尿器科でかなり待ちましたが診察は3分ほどで終わりました。

( -  - `)


泌尿器科の次回受診は3ヶ月後の2月。

( ̄▽ ̄;)


薬をもらい、帰りにいつもの調剤薬局行き。

おまとめの一包化をお願いして帰宅しました。

(完了が夕方頃になるそうです…)



最近、舅は以前にも書いていたとは思うのですが"口先だけの『アリガトウ』"を多様しております。


聞いていると心に響かないというか、ただ単に『社交辞令』のように使っているみたいな感じなのです。

疑うのはよくないのですが、ココロがない薄っぺらい言葉にしか聞こえないのですわ。

『アリガトウ』だけ言っていれば"世の中が回る"と思っているような節もあるのかも?


なんか嫌ですなぁ……。( -  - `)