明日起きたら・・・ポックリドクロ逝ってるかもしれへん


そんなこと絶対「ない」とは限らない



でも昨日の風船のショーで会った人たちは

風船がある間はきっと自分のことを覚えてくれてるだろう・・・



今日、長々と接客したおばちゃんも明日ぐらいは覚えててくれるだろう・・・


一緒に働いてる職場の子や、バンドメンバーは

しばらくは自分のことを忘れないでいてくれるだろう・・・


たぶん。比べるモノサシはちゃうけど、同じ年の子たちよりは

やりたいことを自由にしてきたし、色んな事をしてきたし

色んな人にもあったし、いろんな服も着たし、

色んな髪形もしたし、いろんな所にも行ったと思う。


毎日後悔をするような日はすごしたくないなぁと思う。


人の人生なんて、長い歴史で見たらほんの一瞬


針の先ほどの時間しか過ぎていないんだろうなぁ


でもその中で何か爪痕を残したい。

自分が存在していたという「証」を残したいと思うわけです。



読んでる人は、

なんか難しいことを考えてるなぁ~

病んでるの?


なんて思うかも知れないけれど

全然、普通です。



ちょっと眠る前になんとなく

歌詞を書きなぐっていたら

ちょっと思っただけ♪


誰かの心に残る言葉を

頭にの頃メロディーを残したいなと

思っただけですよぉ~


ご心配なく☆


さて明日のために寝ようかな~