この前に読んだ作品がちょっとハードだったから、ほんわかさが更に引き立ったように感じます(笑)
寂れた商店街、時計、思い出、修理……様々な過去を持った人達が出会い、傷付いた過去をなおして行く……すっごく大雑把にいえばこんな感じでしょうか?
過去は現在の状態によって変化する、ということに改めて気づきました。
個人的に商店街の人達はどうやって生活してるのかが気になります
(それ程の売上があるのか?とか
…年金?)寂れた商店街にある不思議な看板と優しそうな青年……この説明を見て買わずにいられるか!?いや、いられなかった(笑)
久しぶりにキュンとしました

上手く伝えられなくてもどかしいです渹
微熱がずっと続いている+最近の気温の変化に心も体もダウン気味です涬
それでも、いやだからこそ?本を読むのをやめられない

でも今日は日付が変わらないうちに寝るとしよう澵