ブログネタ:休日、目覚ましかける?かけない? 参加中雨の土曜日…
通院やら所用やらで
目覚ましをかけない休日は
久し振りのことでした… けど娘と二人して
6時台に一度モソモソ起き出しました
サラリーマンの哀しい習性
ですねぇww
肝心の平日には
遠くに携帯音を聴きながら
いつまでも夢心地で起きられないのにネ^^
でも二度寝も得意なので
9時までグッスリ
寝ました
がw
さて
ハキハバラ
日帰りツァーは先週のこと
もう一週間も過ぎてしまったんだぁー
126枚も撮った写真の半分くらいが路地と裏道(爆)
なんでそうなっちゃうのかと ふと思ったけど
やっぱり昭和の名残りを探してる
きっとそうなんだと
妙に納得
それで
シリーズ番外編と
銘打って(大袈裟
)何枚かUPしますウラブレてるって言わないで~^^
オレンは なかなか好きなんですョ
その建物が見てきた歴史を
思うだけでちょっと
感動しちゃう
齢
ですかネェ


中央通りを
不意に右折すると
どの路地にも間口の狭い低いビルが
ギュウギュウ詰めで
立っていました
施工当時は
自慢の個人ビル(憶測)だったのかな^^
今ではホントにビルの『谷間』になっています
ネーミング賞
『COFFE タニマ』
民家…
今では珍しい
牛乳受の木箱が健在^^
使っていなくても取り外していないお宅が
けっこう多いように思うんだけどw
あの菱形のキンチョールの
看板みたいに
( ´艸`)


看板の
書体が力強いねw
フォントでいうと10,000ポイントの
BoBoBoBoBo~ldくらいかなぁ^^
一瞬 東京湾岸の町並み
例えば鎌田辺りを
思い出したョ


こちらも
食料品のお店w
お店のレイアウトとか
どうでもイイ感じにしているけど
根強いファンをがっつり掴んでいる感じの
きっと美味しいんだと思える
練り物屋さん

これからの季節
ココじゃなきゃといって
わざわざ電車を乗り継いでお客さんが
やってきそうな老舗…かな

…こんな妄想なら
止まらない
オレン


おっと
こちらはその逆
繁忙期が長かった今夏
だから2年分くらい稼いじゃったワって
ホクホク顔の店主かな…でも専門店って。。。
夏以外は どんな人がやってくるのだろう
でもこれだけの老舗だもん…案外
輸出なんかしてたりして
逞しいお店かもネ
要らぬ心配は
無用です
かネ


こちらガード下
昭和の映画やドラマに
出てきそうなロケーションです
電車が通過している時の台詞が重要で
お煎餅食べてて聞き逃したりする…そんなシーン
あは~ そんなマヌケはオレンだけかw
流しの歌声が似合うような
山手線らしさが
残ってた


こちらは
古いビルの背中ww
コレは妄想に最適な非常階段ダネッ
逃げる犯人

追う刑事

あ ジャッキー・チェンでもいいかも知れないッ

階段を飛び移り

追いかけっこは屋上で残念な結末を
迎える

ヒューーーーーン

ドサッ

キャーッ

ウーーウーーーーウーーーーーーッ
あ、さて
ココで問題です
オレンは一体何歳でしょう(正解の発表は割愛ですがw)
【ヒント】なんか変だよ この擬音語

そんな問題はさておき
路地裏最後の
写真です

今昔MIX風景
ちなみにこのアパートは
この日 1階部分の取り壊しをしているところでした
そうやって あっという間に姿を消してしまった翌日からは もう
そこに何があったかなんて
スッカリ忘れてしまうんだ
よね

目に
見えるモノの記憶
その儚さ
同じようにアッサリと
心の影も姿を消してくれれば
どんなにか楽
なのに…
なぁんてネッ
休日の真昼から
妄想とおセンチ(きゃ~超死語ッ)に
浸っちゃってる昭和なオレン(爆)
最後くらいは
爽やかな秋葉原の空に向かって
サヨナラを言おう

バイバイ AKIBAッ


-路地裏の少年- え?浜田省吾サンってアラフォーの神だったの
アララーの神だと思ってたヮ