『スーパーウーマン症候群 』て言葉を最近よく耳にする。
ワタシは、抜ける時は ざくっとおおざっぱに手抜きするタイプなのでカンペキ主義ではないし、
スーパーウーマンでもなかったけど…
20代の頃は色んな面で思い通りにコトが運ばず アクセル出しすぎちゃった時があったので、
ワタシが一時期体調崩したのもコレなのかなぁって 共感する部分がある。
普段の自分のライフスタイルである、
時にはゆるゆると心地よく肩の力を落としてマイペースに仕事がしたかったけど、「できない職場環境」からのストレスが長年蓄積されてたのかも(苦笑)
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『必要な時には、誰かの仕事のムラのフォローを影で補わなければ行けないコトもある・・・』
ワタシが気付いていない所でも、きっと誰かがワタシのフォローをしてくれているのだろう。
「助け合って行くことでイイ仕事が成り立つ」
「ワタシもフォローできる部分があれば、誰かを補うコトも大事だ」とココロではそう思っていても、
それが時には そんな仕事上の付き合いにしんどく感じてしまったりしたコトも 昔、ありました(^^ゞ
今では そんな職場環境から解放されて何より(^^♪
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そんな今は・・・着々と本来の自分らしさを取り戻せて、
自分らしいライフスタイルの時間が増えてきた喜びや人との出会いに しあわせ♪ 感じてます。
あとは新たな仕事先にも出会えれば もっとしあわせ♪♪かな^_^;
いい意味で鍛えられ、いい学びが出来た20代でした(笑)
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が、このニュースの話題サイトをきっかけに さらに『健康』を意識するようになった今日。
今からでも遅くないかな?生活スタイルをもっと見直そう♪♪
30歳。30代は20代よりももっと「自分の時間」も充実させて楽しく健康に行きたいデスヽ(^o^)丿
(
は、某サイト引用文デス)
一生のなかで最も充実し、エネルギーに満ち溢れた時期ともいわれる20~30代。しかし、この年代の女性にストレスを感じる人が急増している。
この年代の女性は、就職、転職、結婚、出産などライフステージがめまぐるしく変化する。こうした変化に伴ってストレスがたまると、ホルモンや自律神経のバランスが乱れやすくなり、疲れやだるさ、イライラ、憂うつなどの不定愁訴(心身の不調)につながってしまうのである。
体力も気力も限界に近いと思ったら、早めに生活パターンを見直すべし!もちろん、こうした病気には食生活も大きく関わっているので、食事内容や時間帯のコントロールも大切。
女性にとっては「出産」も大切なライフイベントのひとつ。
妊娠中の母親の栄養状態が、生まれてくる子どもの健康に大きく関わっていることはすでにご存知だろう。しかし、妊娠に気づく前から栄養バランスを整えておいたほうがよいことは、意外に知られていないようだ。
脊髄や脳などの中枢神経、心臓、手足などは妊娠7週までに形成され、先天異常の多くは各器官が完成する10週までに発生するといわれている。しかし、妊娠に気づく頃にはたいてい5~6週をすぎているため、この段階であわてて栄養管理を始めるのはちょっと遅いというわけだ。
特に無脳症、二分脊椎、脳瘤(のうりゅう)などを引き起こし、脊髄や脳が発生するときに奇形が生じる「神経管欠損症」という先天異常が問題となっているが、この病気は葉酸というビタミンが不足することで起こりやすくなるといわれている。葉酸はビタミンB群の仲間で、レバーや緑黄色野菜や豆類などに比較的多く含まれている。
これらの一文から、
日頃から(妊娠に気付く前から)の健康管理がいかに大事なモノ★かが、しみじみ伝わってきました。
あなたの健康が子どもの未来につながっている
ググッ・・・と きました(>_<)
改めてカンガエさせられる言葉です。。。