まだ姉も食べたコトがないという父特製「高菜どんぶり」(写真左)を食べたのは今日で2回目。
やっぱり、ウマい美味しかった!
ひとくち ひとくち食べるのがものスゴク貴重のような感じがした。
そして午前中、父が本などの整理をしていた時に出てきたある写真を見せてくれた。
その写真は父が30代?の若い頃の姿がいっぱい写っていた。
スキーが好きだった父、やはりスキーしている父の姿が大半で、
「とっちゃんもなぁー、(昔は)カッコ良かったんやぞー」と言いながら、見せてくれた写真。
「これをとっちゃんの遺影にしたらカッコイイよなー」とかまで言っていたその写真とは?
ま・さ・に 昔のレコードジャケットのような決めポーズ?!をとった写真でした・・・
お おぉ。。。
でも、なんかカッコ良かった!
普段、父や母の青春時代の話とか深い話ってなかなか照れくさくて聞けないし、
めったに聞けることはなかったので、
こうして父の青春時代の1ページ1ページをちょっとのぞかせてもらえて嬉しかったかも。
「この頃はまだもっとあったんやなー」と父。
↑そう・・・『髪』のコト。。。。。。。。。∞
あと、ちょっと気になるコトがひとつ。
父母はどうも社内恋愛結婚だったという話を昔から聞いていて、
今日、本の整理していた時に出てきた社内間でやり取りする手紙
(=今の時代だったら社内メールが主流だけど)が出て来て、
「おっと、これは母ちゃんからの手紙やねん」
と父が言いながら、そそくさと大事に別のトコロへしまっていた。
・・・・・・・ ・・・・・・ ハテ? ・・・・・・ ・・・・・・
一体どんな内容の手紙だったのやら、ちょっと気になります?!が・・・
そこまで父母の青春時代に踏み入ってはあかんな^_^;とも思ったので触れないことにしました。
誰でもヒトには干渉されたり、踏み入られて欲しくない大事な思い出とか色々あるものだ・か・ら♪
うん うん(ニンマリ)
