昨日から
『爪先に加えて、固定の踵を床に着けても○』になりました。
これで畳や地面に座ったとき、踵が着けられる。
座る時の過ごし方にだいぶ制限が緩和されてきた♪
先週後半あたりから屋内はつたい歩きで爪先荷重して階段昇降しても痛みなくなったし、
ちょっとずつ炎症も治まってきたのかな?
う、嬉しい(>_<)
ちょっとの進歩でも
やっぱ嬉しい~でっす!
現在の足の具合は…
腫れだいぶ引いてきたので全く湿布してない状態。(温湿布はまだ買えてないです。買った方がいいかな?
アノ先生からは温湿布の「お」すらも全く何も指示されてないけど…(^。^;))
ただ、踝あたりや親指下周囲に
やや赤紫色した青タンがある。
痛みもヘンな荷重かけたり、
側臥位の時に左半身を重心かけたりしなければ痛みはなく、薬も飲まずにいけてます♪
今まで
連続仕事何度か休んだりしてたのもあり、職場用に一応診断書作成して頂きました。
『受傷後の初診(3/6)から約3週間見込み』
昨日、足の現状報告とお詫びがてら…
(アリガタキ父運転協力の元で)職場に行き、
自分の可能案を提案しながら、相談し合った結果、
ダメもとで出してみた自分の提案通りに、
明日からしばらくの間
勤務体系を短縮にして頂き、
『週3日(月水金)
ラッシュアワー避けた勤務時間帯(10時~16時勤務)
で職場先から許可頂けることになりました』☆(;_;)
あしたから
ちょっとずつ職場復帰です!
(^_^;)
……やっぱり
今回うちは派遣社員の立場。
いくら長期採用派遣でも
定期更新有りの身。
ましてや、
仕事し始めて勤務3日目後に重症捻挫し……
そして松葉杖勤務1日で(ココロは元気でやる気あっても
足が先に痛みや鉛のような浮腫みで悲鳴あげての)ギブアップとなってしまった経緯がある(^_^;)
そんな状況で
職場側からすれば
足予後の見通しが見えず不安定要因が大きくて、即契約解除(解雇)されても
おかしくない対象人物=今の私(^^ゞやと思う。
昨日の部長&所属上司さんとの話合いで、
明日から職場復帰○となり、
少しだけクビが繋がった気持ちになれて救われました(嬉し泣き)☆
でも…
明日から再び仕事復帰というても
勤務短縮やらとまだ完全(フル勤務復帰)ではナイ。
部長や上司からは○頂いたけど、正直なところ
明日からその案をやってみないと分からない。
たぶんいつものフルタイムより遥かに足に負担緩和されて、イケるようには思うけれど)。
またただでさえ教えて頂いている身だというのに、
プラスα生々しい松葉杖&キブス姿の私に対する気遣いとかで
他のスタッフさんにはさらに負担かけてしもたりで重荷に感じられてもおかしくない人物=私(^^ゞだと思う。
今すぐには悔しいけどムリ…だけど、
これから徐々に与えられた仕事を覚えてこなせられるようになる事(=まずは半一人前でも(^^ゞ)で、
職場の皆さんへ恩返し的なお力になれたらいいなと…
それが今、仕事に対する目標デス。
おぉっと、、、と、と
エラそうにココで宣言してしまったからには
明日から何があっても
ガンバラなきゃな(^_^;)(苦笑)
なので…
今までも激痛や不自由さが辛い日々だったけど、
これからがホンマの試練かなって感じてます(^_^;)
そんな昨日、
部長や上司からは
職場の状況や事態よりも、まず
うちのカラダの事を心配して下さってくれていた。
提案した勤務短縮案に対しても含めて(=度々の受診結果報告も、電話でなく顔だしして口頭してる点等)、
『熱意がすごく伝わる。今後もココでぜひ働いて欲しいと思ってる』
『…だけど、
今一番心配なのはカラダの事や。無理してないか?』
『足に負担ならないか?大丈夫か?』
と…言って下さった。
まさか!!
そういう返答の仕方を返して下さるとは……と
感激☆☆してしまい、
今までガマンしてた
涙腺がゆるんでしまいました。
恥ずかしながら…
部長と上司の前で
静かに感動の嬉し泣き☆を。。。
本厄は、捻挫受傷止まりで終わって欲しい(苦笑)(T_T)と
私が祈り祈りに願っていた以上の「嬉しい反応」が返ってきて…
ほんま 嬉しくて感激してしまいました。
次の受診日が3/31。
その時に 固定外れたとしても
すぐには歩けないだろうしリハビリ必要なんだろけど、
職場には一応の完治目安として
『年齢的にも回復力が高いらしいので、早くて4月初旬か
遅くとも半ばあたりには 仕事に支障なくいけるかも?ですが、見込みです』
と伝えてしまってる以上、
ちょいと
プレッシャーも感じてます。
③に続く。。。