今日偶然に
市職員採用試験の案内(社会福祉士)に出会った。
定められてる年齢制限も大丈夫だ!
申し込みの締切は来月上旬、
採用が決れば来年4月から らしい。
市職員の社会福祉士の出向先って…やっぱり、
あれとあれとあれかな??
ここ数日、なんでかわからないけど
自分が社会福祉士として昔パッパッと仕事している姿の夢をよく観る。
今朝もそうだった。
社会福祉士としての仕事復帰、
別のアプローチでまた挑みたい気持ちはまだ残ってる。
なので、
今日出会ったその知らせは
社会福祉士として復活に挑むチャンスなのかも?!
なんて、
久しぶりにかなりドキッとした。
…だけど
冷静に考えれば
今は、
生活の事 自分の古傷(捻挫足)後の復帰を思うと、
まずは今すぐにでも 自分のカラダにあったそして、安定した仕事先を見つけていくのが最優先だ…。
それに
市職員=地方公務員?となれば、
採用試験や面接 今から勉強してもいけるかな?
倍率も高そう・・・
でも、もしも
今より生活にゆとりがあったら、ダメもとでも
受験申し込みの行動に移してたかもしれない。
市職員の社会福祉士業務に
多少なり不安(=ブランクある自分でも勤められるかどうか(>_<))抱いていても…一応(^_^;)。
もし今後、
社会福祉士とかけ離れた仕事を選んだとしても
福祉関連の情報収集したりして、ブランクの補充はできるかもしれない。
だけど、
できるなら
またいつかチャンスがあれば
実務で挑みたい気持ちがまだ残ってる。
けど、挑むなら
今度は
介護業務兼務の大きな体力を求められる介護施設以外で…
やってみたい(苦笑)
そして
また
こういう思いもある。
それは、
社会福祉士として再び挑む時期は「もう少し年齢や人生経験を重ねてから」でもいいかもしれないなって。
けど……
転職できる年齢のボーダーラインがあるから 現実的には難しいんでしょうか。。。??
将来、社会福祉士も
今ようやく見られ始めた
「看護師が
結婚出産育児と人生経験積んで
ブランク生じても、
再び安心して仕事復帰できるような体制」が 出来たらいいなって
強く願います。
ブランクある社会福祉士でも
最新の情報収集ができて
いつでも気軽に学べるような場所もあったらいいのにな。
わたしを含めた、
「資格取得者の現場離れ」増加はこれからますます増えると思う。
それを抑えるような 安心と安定した労働体制が出来たらな……って
ほんと願います。
今は
社会福祉士として
再び実務に挑む事出来ないけど、その分
自分の人生経験を積んで行って
違う視点から
福祉に(たとえ間接的であったとしても)
携われたらいいなo(^-^)o
と気持ちを
切り替えて
今はまず職探し
ガンバります(^_^;)