ジャニーズを去る亮ちゃん。
とうとう最後まで黙して語らずを貫いたね。
亮ちゃんらしいな
・・・っていう声がほとんどやけど、
ごめんよ
私、そんなに物わかり良くないみたい。
最後に「関ジャニ∞の錦戸亮」として、
エイターに何か言葉を残してほしかった
しつこいようやけど。
私はまるたーやから特にそう思うんかな?
自担みたいに、
ちゃんと言葉で伝えてくれなわからへん。
何で???っていっぱい考えたし、
想像はしてみたよ?
GR8ESTの京セラ公演で、
「100を7で割ると14.28
6で割ると16.6666・・・
たった2増えるだけ、
それくらい僕ら背負えますよ!」
って言ってくれた亮ちゃん、
知らず知らず、それ以上の数字を自ら背負っちゃったんだろうな、とか、
すばるに送った
「これからの関ジャニは僕が引っ張っていきます」
っていう、
エイターやメンバーに知られるはずのなかったこの言葉は、
きっと自分に向けての宣言だったんだろうなって、
ヤスくんが雑誌で
「アイツは自分でハッキリ言うことで、
自分に負荷をかけるタイプやから」
って言ってたのをあとから見つけてそう思ったんだけど、
負荷をかけすぎちゃったんじゃないかって。
でも、結局はどれも憶測、
6人でやっていくっていう決意を
あんな早い段階で翻すに至った理由は
亮ちゃんにしかわからへん。
18時、
21時、
22時、
23時・・・
まだしつこくレンジャーを覗いちゃう私は
空気も読めず、未練たらたら。
だって、
何の疑問もモヤモヤもなく、
スッキリ盛大に送り出したかってんもん
(ノ_<。)
でも、もうそれは叶いそうもないから、
私も覚悟をキメないと。
明日から、「錦戸亮」として勝負する亮ちゃんを、
しっかりとこの目で追いかけてやる!
で、どんどん活躍の場を広げて、
世界に知られる大スターになったとしても、
エイターだけは亮ちゃんのあんな一面やこんな一面を知ってるからね、
忘れへんで。
「♪無限大」
出会えた事が嬉しくて
なんだか涙が溢れてく
いつしか遠く離れても
確かな絆は途切れない
心に元気 無限大 大切な仲間
亮ちゃんが関ジャニ∞として最後に歌った曲であり、
ヨコ、ヒナ、まる、ヤス君、たっちょんが亮ちゃんを送り出した曲
絶対忘れへん。
